■ ビジネス社会をめざして、情報化社会に対応できる幅広い知識と視野を身につける。
| ■募集人数 | 190人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 129万6300円 |
■ さまざまな知識を吸収したビジネスパーソンを目指す
価値観が多様化し、経済構造までもが大きく変わりつつある時代に、ビジネスの世界に必要な教養と専門知識を修得することが目標。さらに、単なる知識の補充に留まらず、マナーや語学を含めた、ビジネスパーソンとしての実践的なスキルも身につける。また、雇用や地球環境など現代社会が抱える問題についても学べる。
■ 経験豊かな先生方が教える、実学重視の実践的な講義
実学重視のカリキュラムのもと、経験豊かな先生方による実践的な講義が魅力。たとえば混迷する日本経済を真に豊かなものにするための道筋、社会を構築している私たちはどうあるべきかなど、経営の重要性、社会に与える影響など多岐にわたる講義を開講している。
■ スポーツに関するビジネス科目はわかりやすくためになります
「スポーツ文化論やスポーツ社会学ではスポーツビジネスに関する知識やプロとアマの違いなどを学べます。1年次は経営の基礎となる簿記入門やコンピュータ演習も受講。2年次は、20人の少人数制のセミナークラスでビジネスの基礎を学んでおり、今後、専門分野を絞り込んでいきます」(経営マネージメントコース/K・Oさん)
■ 企業の求めに応じ、知識や技術を具体的にビジネスに活かせる人材として幅広く活躍する
あらゆる分野で情報化社会に適応でき、社会の動きを敏感に感じ取り、それを具体的にビジネスに活かせるビジネス・リーダーとして幅広い分野で活躍する。主に企業での経営管理、会計・財務管理、情報処理、金融、保険、製造業、公務員など。
■ 情報化社会で不可欠な、コンピュータによる情報処理・情報管理を学ぶ
企業の経営は、社会の変化や時代の流れに密接に関わるもので、常に時代を見据えた変化が求められる。ここ数年急速に進歩した情報化社会においては、コンピュータによる情報処理や情報管理が企業の経営になくてはならないものとなっている。









