■ メディアを使い、豊かな創造力・表現力を身につけ、世界に向けて自分たちの文化を発信できる人材を育成。
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 129万6900円 |
■ CGを武器として活躍できる企業人を育成
ビジュアルコミュニケーションは、色や形を扱い、質として感性に訴える表現方法。そのなかでも近年活躍の幅を広げているCGについて学ぶ。基礎知識や技術を学び、演習の授業で専門的トレーニングを行い、将来の職場や制作現場でビジョンを持って物事に取り組める企業人を育てていく。
■ さまざまな側面からメディア映像・テレビ技術を学ぶ
現代の生活に映像、テレビはもはや欠かせないものになっている。映像技術は日進月歩。まずはスタジオで実習のカメラに触れることから始まる。そしてメディアのコンテンツ制作には、芸術文化や教養に裏づけられた創造力が大切。メディア経営も含めたさまざまな側面からメディア映像・テレビ技術を学んでいく。
■ 卒業後は、世界に向けて自分たちの文化を発信!
さまざまなメディアをコミュニケーションのツールとしながら多様化する大衆のニーズに応え、TVディレクター、CMディレクターなどの映像関係、CGクリエイター、ゲームクリエイター、出版、印刷、広告などのメディアで「人間・歴史・文化」を理解した上で、世界に向けて自分たちの文化を発信していく。











