■ “社会とのつながりを”意識した研究開発と優れたエンジニア育成を目指す。
| ■募集人数 | 1460人 |
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生命化学科 |
生命現象を「化学の言葉」で明らかにし、社会に夢をもたらす研究を推進します。
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応用化学科 |
化学の知識を産業に応用し、工業プラント設置や新材料開発に貢献する技術者を育てます。
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光・画像工学科 |
21世紀は光技術と画像技術の時代。様々な分野で用いられる光工学と画像工学技術、光応用の可能性は無限大。
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原子力工学科 |
次世代の原子力技術に発展応用可能な高度技術者の養成
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電気電子工学科 |
電気の明るい暮らしを創造。ECO社会を導く、電気系エンジニアを目指します。
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材料科学科 |
航空宇宙材料や産業の発展に欠かせない先端科学材料を幅広く研究します。
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建築学科 |
自らの信念・責任にもとづく建築空間を創造する、創造性豊かな建築家と建築技術者を目指します。
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土木工学科 |
「Civil Engineering」の担い手として、人々の快適・安全を守る社会基盤をつくります。
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精密工学科 |
日本産業の未来を切り拓く、超精密技術ナノテクノロジーの世界にアプローチします。
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機械工学科 |
技術立国日本を背負って立つ、創造力・応用力に富んだ機械エンジニアを育成します。
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動力機械工学科 |
未来の自動車など、輸送機械とそのエネルギー源を研究・開発・設計できるエンジニアを目指します。
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航空宇宙学科 |
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航空宇宙学専攻 |
理工学の集大成である航空宇宙学を学び、先端科学技術の幅広い知識を身につけます。
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航空操縦学専攻 |
航空業界の強力なバックアップが実現した、日本の大学で初のパイロット養成コース。
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医用生体工学科 |
病院や医療機器メーカーで活躍する、医用生体工学の技術者・研究者を育てます
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■ 学科・専攻
【生命化学科】遺伝子工学、細胞工学などの教育を通して、バイオサイエンスを正しく理解・運用できる研究者や技術者を育成します。
【応用化学科】無機・有機化学、化学工学の基礎を学んだ後、エコケミカル、ファインポリマーなど専門性の高い研究に取り組みます。
【光・画像工学科】ホログラフィーからディスプレイ、電子ペーパー、衛星画像処理まで、光と画像の最先端技術を学習します。
【原子力工学科】エネルギー、放射線、資源・環境、材料・物性の4分野を総合的に学習。エネルギー問題の解決を目指します。
【電気電子工学科】オール電化住宅、電気自動車などの教材設備による実習を通し、電気系技術者の育成を目指します。
【材料科学科】金属、セラミックス、高分子材料、超伝導材料、エレクトロニクス材料、バイオマテリアルといったあらゆる材料の性質や利用技術などを広く、深く学び、材料分野の側面から、新時代の技術革新を支える技術者・研究者の育成を目指します。
【建築学科】建築学は設計、計画、歴史、構造、施工、材料、設備、環境など多様な分野とかかわりがあり、建築士の資格試験にも必要。本学科では計画系、構造系、環境・設備系、材料・施工系と幅広い知識を学べます。
【土木工学科】建設マネジメントや環境プランニングに関する科目を幅広く設置し、国・地方自治体、民間建設企業、コンサルティング会社で活躍する土木技術者を育成します。
【精密工学科】ロボット、マイクロマシン、ナノテクノロジー、超精密加工を中心にした最先端技術の教育を行い、精密機械工学の研究者・技術者の育成を目指します。
【機械工学科】小型ロボットや二足歩行の人型ロボット、介護機器などの機械を設計するための基礎知識を学ぶとともに、新しい機械を生み出すための創造力・応用力を培います。
【動力機械工学科】機械工学を基礎に、エンジン・タービンなどのエネルギー変換機械や陸・海・空・宇宙の各種輸送機器に関連した研究・技術開発の研究を行います。
【航空宇宙学科・航空宇宙学専攻】構造力学・流体力学・飛行航行力学・計測制御工学・宇宙環境科学を学び、飛行機・ロケット・人工衛星・宇宙開発に関する知識を習得。
【航空宇宙学科・航空操縦学専攻】教養科目・航空専門科目を学び、留学してアメリカ合衆国操縦士免許を取得。その後、日本の国土交通省が定める操縦士免許への書き換えのための訓練調整期間を設定しています。
【医用生体工学科】失われた臓器に代わる高性能の人工臓器の開発、またそれを医療の現場で適切に使いこなせる人材を育成。国家資格の臨床工学技士を目指します。









