■ リーガルマインド(法的思考)と実践力で、未来社会を切り拓く技能を身につけます。
| ■募集人数 | 300人 |
![]()
| ![]()
| ![]()
|
■ 法律学科
■市民生活に密着した法職を目指す
法律学科の学生の多くが、裁判官、検察官、弁護士などの法律専門職、あるいは国家・地方公務員になることを目標としています。いわゆる六法などの基本法律科目を学び、試験合格を目指します。
■法律の知識をビジネスに活かす
現在、多くの企業で法知識を企業経営に活かせる人材のニーズが高まっています。知的財産権や倒産処理などの法律知識を身につけることで、ビジネス分野における強みを発揮できます。
■各国の法事情を知り国際的に活躍する
国際交渉が頻繁に行われる国際機関や企業の国際部門などの業務においては、法律の知識は不可欠となります。法律学科では、諸外国の法文化や国際法、国際連合の仕組みなど、国際的なテーマに沿った法律学習にも取り組むことができます。
■ 自由設計型カリキュラム
法曹、企業法、行政など各分野ごとに固定化されがちな学科・コース・科目編成の枠を取り払い、1学部1学科体制を導入。ガイドラインとして「法職」「経営ビジネス」「国際関係」という緩やかなくくりを設定し、それぞれの科目群から興味や将来の進路に沿って授業が選べるスタイルを取り、多用化する学生のニーズに対応しています。
■ 取得できる資格
中学校教諭一種免許状(社会)、高等学校教諭一種免許状(公民)、司書・司書教諭など※すべて国家資格
■ 各種講座
将来の希望進路に関する専門的な知識を修得するため、カリキュラムとは別に各種資格試験合格、採用試験合格のための試験対策講座を開講。目標にあわせて、講座を受講することができます。講座を通じて自らの適性と能力を発見することもでき、多くの学生が参加しています。講座内容は、「教員試験講座」「公務員講座」「法職講座」などです。
■ 法律キャリア・プランニング
学生が将来について、明確なキャリアイメージを身につけ、カリキュラムとリンクさせながら自分の未来をプランニングできるよう、新入生を対象に主専攻科目として開講。法律に関する仕事、資格などについて解説します。









