■ よりよい生活を提案し、人を幸せにするプロフェッショナルを育てます
| ■募集人数 | 120人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 132万円 |
■ フィールドワークや実習を通して実践力を身につける
「食文化」「リビング」「ファッション」「生活ビジネス」という4つの分野が学べます。大切にしているのは、実社会の中で人々の暮らしを見て、聞いて、触れて、感じるフィールドワーク、そして実習。これら体験型・参加型の教育を通して、多種多様な問題を解決する実践力を身につけていきます。
■ 専門知識を身につけ、卒業後はさまざまな業界で活躍
現代社会における家庭や生活のあり方を提案する家庭科教諭、企業のお客様相談窓口、消費生活アドバイザー、コンサルタント、衣食住各分野のプランナーやコーディネーター、ショップの企画・運営、博物館・美術館の学芸員など専門知識を活かした就職をめざします。
■ 2011年度より、リニューアルした千代田三番町キャンパスに移転
短期大学で使用していた校舎を完全リニューアルし、女子大らしい魅力的なデザインと、充実した学習環境が整った千代田三番町キャンパスでは、消費者庁やさまざまな消費者団体など、千代田区の機関、団体と連携をとって、実践的な学びを深めます。
■ 現代のよりよい生き方を考える
現代家政学科では、歴史と企業活動、生活が共存する「東京・千代田」を拠点に、現代のよりよい生き方を考えます。街をフィールドにさまざまなものや暮らしをリサーチしながら、都心だからこそできる学びを展開。人がより幸せに、より安心して暮らせるような提案ができるプロフェッショナルを育成します。





