■ ワールドワイドな視点で最先端の観光を学び、教養・マナー・実務能力・語学力を兼備した国際人を目指します
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 116万5000円 |
■ ワールドワイドな視点で「最先端の観光」を学びます
今後も拡大する観光業界のニーズに合わせた国際人を育成するために、観光学の理論的な体系をふまえ、インターンシップやフィールドスタディー、国内・海外での研修を通じた実務教育・現場主義を重視。また、総合旅行業務取扱管理者などの資格取得や語学力向上のためのプログラムも充実しています
■ 語学力をつけ、ツーリズム・ホスピタリティ・レジャー&リゾートを専門的に学びます
共通総合、専攻、演習の3本柱で構成されたカリキュラム。共通総合科目では、地域の文化・社会を基礎的、総合的に理解し、語学にも力を入れます。専攻科目はツーリズム・ホスピタリティ・レジャー&リゾートに分けられ、必修と選択をバランスよく学習。演習科目では実務力をつけていきます
■ 滞在型の観光を学ぶ「エコツーリズム」。国際・国内会議の効果を学ぶ「コンベンション論」
動植物などの自然環境に恵まれた地域で、自然に対するインパクトをできるだけ少なくする形で、自然観察などを行う滞在型の観光のあり方を目指す「エコツーリズム」の授業や、国際会議や国内会議などコンベンションの意義や種類、効果などについて学べる「コンベンション論」などの授業が開講されています
■ 旅行業のほか、運輸業、交通関連業など国内外の観光分野での活躍が期待されます
国際観光から国内観光まで、幅広い観光分野で活躍しています。旅行業、運輸業、交通関連産業、環境関連産業、ホテル業、流通業、金融業、テーマパーク、観光・地域開発コンサルタントなどにもコンスタントに実績があります。ほかに、公務員やNGO、ODA要員などへの道も開けています
■ 学びの実践をより深く追求するために、国際地域学部は2013年白山キャンパスへ移転
2013年4月から国際地域学部(国際地域学科国際地域専攻、国際観光学科)は、現在の白山第2キャンパスから白山キャンパスに移転する予定です。国際地域学科地域総合専攻(イブニングコース)はキャンパスの移動はなく、現在と同じ白山キャンパスでの修学となります










