■ 変化に柔軟かつ的確に対応できる社会人力を身につけます
| ■募集人数 | 265人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金(予定) 125万9000円 (入学金、春・秋学期授業料、春・秋学期施設費合計) |
■ ビジネスを体験することから、実践的な経営を学ぶ
経営学部では、現場を体験して学ぶ「実践教育」を積極的に取り入れ、学生の「社会人力」を育成するプログラムを実施しています。企業と連携し、店舗運営を通じて経営を学ぶ「地域ビジネス実践」や、環境NPOでのインターンシップを通じて運営実態を学ぶ「環境ビジネス実践」など、多彩な授業・演習を展開しています。
■ 経営学の実践的知識と技能を養う4コースを設置
ビジネスの専門知識や経営手法を身につける「企業経営コース」、金融や市場取引を中心に学ぶ「マーケットコース」、IT技術の活用能力を身につける「経営情報コース」、企業経営を管理・計画する力を養う「会計コース」を設置。より実践的な内容に重点を置いた教育を展開します。
■ 英語教育にも力を入れたカリキュラム
グローバル化が進展するビジネスシーンで必要となる英語力の養成を重視しています。必修科目の英語は1年次の初めにプレイスメント・テストを実施し、その結果をもとに到達度別クラスを編成します。また、1~3年次まで年1回TOEIC(R)テスト全員受験を実施しているので、英語能力のレベルチェックができます。
■ アパレルショップを運営し、経営ノウハウを学ぶ!
経営学部の「地域ビジネス実践」という授業では、アパレル企業から、仕入れや販売、在庫管理や広報、経理、組織運営など、店舗経営のノウハウを実践的に学び、学生が学内アパレルショップを開店させ、運営します。実体験から自分で気づく発見が、将来に役立つ力となっていきます。
■ 会計プロフェッショナルを養成
1年次生必修の「商業簿記」では、経営の基礎技能である「簿記検定3級」の合格を目指します。週4コマの集中講義を設けています。さらに、「簿記検定2級・1級」、そして税理士や公認会計士などの高度専門職業資格取得を引き続きサポートします。経済面でも各種サポートを整備しています。






