■ コミュニケーション力を軸に、地球規模で物事を考え、行動する人を育みます。
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国際教養学科 |
コミュニケーション力を軸に、地球規模で物事を考え、行動する人を育みます。
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英語コミュニケーション専修 |
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ヨーロッパ・アメリカ文化専修 |
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アジア文化専修 |
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Japanese Studies専修 |
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メディア・映像文化専修 (2012年4月名称変更予定) |
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■ 国際教養学科
1年次には週4回の必修英語の授業で英語力を鍛え、2年次からは5専修に分かれ、将来の目標や興味に沿って専門性と実践的な知識を修得。世界で主体性を持って行動できる人材を育てます。
■ 英語コミュニケーション専修
英語カリキュラムを軸に、海外研修・留学を通して実践的な英語を学習。国際人として、海外でも活躍できる人材を育成します。
■ ヨーロッパ・アメリカ文化専修
欧米文化への憧れにとどまらず、欧米社会が抱える問題点に向き合える人材を育成します。
■ アジア文化専修
アジアの一員としてアジアへの理解を深め、直面する問題を解決できるスキルを磨きます。
■ Japanese Studies専修
日本文化の教養を身につけて海外で活躍し、日本語教育にも携われる人材を育成。日本文化関係の講義を留学生と共に英語で学びます。
■ メディア・映像文化専修
メディア・リテラシー(メディアを読み解く力)を養いながら、発信者としてメディア制作・発信力などのスキルも養います。
■ 取得できる資格
中学校教諭一種免許状(英語・社会)[国]、高等学校教諭一種免許状(英語・地理歴史)[国]、司書[国]、学校図書館司書教諭免許状[国]、学芸員[国]、日本語教員(本学独自)、社会福祉主事任用資格
■ 英語特待生留学制度
英語コミュニケーション専修希望者対象の制度です。英語圏の交流校で1年次の秋学期か2年次の春学期に英語を集中的に学びます(年間50名・参加条件有)。本学からは奨学金として15万円が支給されます。早くから英語力を鍛え2年次以降の本格的な留学に備えます。
■ 認定留学制度・認定研修制度
国際教養学部だけの制度として、留学先の選定や手配をすべて自分で行う「認定留学」、海外研修を自分で企画する「認定研修」があります。条件を満たせば、どちらの活動も本学の単位として認められます。
対象:留学時2年次生以上 費用:自己負担
※認定留学中の本学学費は、学期ごとに年間授業料の半期分の半額を納入する必要があります。







