■ 「臨床で活躍する優れた療法士」を養成するために「最高の学習環境と教育プログラム」を提供します。
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 170万円 |
■ 医療現場で即戦力となり、生涯成長し続ける療法士の養成をめざす
「臨床最重視」と考え、全国トップクラスの実習の質と時間を提供しています。実習時間は全国養成校平均の2倍にあたる1590時間以上で、その3分の2を本大学病院内で行い、外部病院任せにしません。卒業後すぐに活躍できる療法士の知識、技術、態度を身につけます。
■ 卒後の生涯教育を視野に入れた授業
一流の講師陣が教える専門基礎科目、OSCE(客観的臨床能力試験)の実施、3年間で120時間の英語、4年間でプログラミングまで進むコンピュータ教育、チーム医療理解のためのアセンブリ(同じキャンパス内の全学生の必修科目)など、縦と横のつながりから系統的に学びます。
■ 臨床の第一線で活躍する一流の臨床家が講師に揃う
学生に対して学科教育と実習先教育を行い、また病院スタッフと教員が共同して臨床現場での学問研究を行う「臨床・教育・研究の一体化」が特長となっています。
■ 医療現場で真に望まれる理学療法士、作業療法士をめざす
本学科では最新の国家試験の傾向を詳細に分析し、集中講義・模擬試験・小グループ指導・個別指導を行い、個々の学生に合わせて教員がサポートします。前身のリハビリテーション専門学校時代から国家試験合格率は全国でも群を抜いています。全国の病院施設では、多くの卒業生が本学で培った臨床能力を生かし活躍しています。
■ 地上7階建ての校舎には、病院のリハセンターをシミュレートした実習室も完備
7階建て、6000平方メートルのリハ学科棟は、同じキャンパスに併設する大学病院のリハセンターをシミュレートした実習室を完備し、最先端の設備機器を配置しています。このため、環境の落差がなく、反復学習の効果が最大限に引き出されます。







