■ 「読める・話せる」の、その先へ―国際社会を生き抜く知性を育てます
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英米学科 |
4年間で、英語を日本語と同じレベルで使いこなせるだけの能力を身につけます
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スペイン・ラテンアメリカ学科 |
スペイン語圏への理解を深めて情勢分析力や判断力を養い、日本とスペイン語圏の交流に多角的に貢献できる人材を育成
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フランス学科 |
世界で約2億5000万人が共有する国際言語、フランス語のオールラウンドな運用能力を養います
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ドイツ学科 |
週6時間の語学、演劇などの授業を通して、高度なドイツ語、そして世界を見る力を習得します
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アジア学科 |
中国語とインドネシア語が必修。躍進を続ける「アジア」に精通して、期待される次代の国際人をめざす!
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■ 英米学科
本学科で学ぶ4年間で、英語と日本語をほぼ同じレベルで使いこなせるだけの能力を身につけることが目標です。3・4年次には、身につけた語学力を活用し、英米圏の言語学や文学、外国語教育、政治、外交、歴史などの応用研究に取り組みます。
■ スペイン・ラテンアメリカ学科
スペインとラテンアメリカの両方の地域について学ぶ学科です。スペイン語は、スペインとほとんどの中南米諸国で話されており、スペイン語を母語とする人は世界中で4億人におよびます。さらに学んだ語学を社会で生かせるよう、多彩な知識を身につけます。
■ フランス学科
オールラウンドなフランス語の運用能力を育成するとともに、フランスの文学、歴史、文化、社会などを学習。フランスをあらゆる角度から探究し、自らの意思や思考を国際社会に発信できる力を育てます。
■ ドイツ学科
最初の2年間でドイツ語を徹底的に学習。「聞く・話す・読む」を中心に、オールラウンドな内容を学ぶことができます。さらに「ドイツ研究入門」などの授業を通して、文学、語学、経済学、歴史学、哲学、社会学などの専門分野を幅広く学習します。
■ アジア学科
本学科では、英語のほか、中国語とインドネシア語が必修になっています。学科には日本人のほか、中国人、台湾人、インドネシア人の教員がおり、ネイティブの語学を学ぶことができます。英語と合わせて3か国語を身につけていれば、東南アジアで縦横に活躍する力が習得できるでしょう。
■ 英語教育プログラム
名古屋キャンパスでは、英語教育センターを設置。全学部の学生が受講する共通教育英語科目を充実させ、「使える英語」の習得をめざした先進的な英語教育に取り組んでいます。
■ 海外留学制度
本学では、在学中に4か月間から2年間、海外の大学で勉強することを「留学」と定める「留学制度」を設けています。この制度を利用して留学すると、留学先大学で修得した単位のうち30単位までが南山での単位として認められるので、4年間で大学を卒業することが可能となります。また各学科による短期の語学留学も、授業として開講しています。











