■ 「コミュニケーションデザイン」「インダストリアルデザイン」「建築デザイン」の3コースで創造的人材を育成。
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 177万円 (後援会費等が別途必要) |
■ 広告やポスター、電気製品、自動車、家具、住宅等あらゆるジャンルのデザインを総合的に学べる
コミュニケーションデザインコースでは広告全般、グラフィック、イラストレーション等を、インダストリアルデザインコースでは家庭用品や電気製品、自動車、音響機器等のデザインを、建築デザインコースでは家具や遊具、住宅、地域計画等住空間、住環境全般のデザインを学ぶ。また全コースでメディアデザイン等が履修可能
■ 総合大学、8学科を擁する学部の特色を活かした相互履修制度、芸術総合教育プログラム等の導入
各学科では専門のカリキュラムのもと、高度な知識や技術を修得することができる。加えて、他学部や他学科の科目を履修できる「相互履修科目」や「他学科公開科目」、タイムリーな「特別講座」等、多様で総合的な芸術教育プログラムを選択履修できるなど、総合大学の特色を活かした幅広く学べるカリキュラムとなっている
■ 企業や事務所でデザインの仕事を体験する「インターンシップ」を実施
企業や事務所で1~3週間にわたり、デザインの実務を体験できる「インターンシップ」を実施。現場の仕事を肌で感じる絶好のチャンスだ。そのほか、一つのテーマについて泊まり込みでデザインを行う校外授業、企業からの依頼によって行う産学共同プロジェクトなど、ユニークな実習を数多く取り入れている
■ 国内外のデザインコンクールで入賞する学生も
バイタリティにあふれた学生が多いのが特長。グラフィック関係の仕事に就きたい、車のデザインがしたい…など、自分のやりたいことをトコトン追究している。在学中に国内外のデザインコンクールで入賞する学生も多い。また、高度な教育や研究を求めて海外から学びにくる外国人留学生も多数
■ 工房/アトリエ/マイデスク/コンピュータ室/プレゼンテーションルーム完備。図書館は蔵書40万冊
工房、アトリエ、作品発表のためのプレゼンテーションルーム、コンピュータ室、製図室、実習室、シルク室など、芸術活動に必要な様々な設備を揃えている。図書館には、一般書・専門書を合わせて約40万冊の蔵書があり、視聴覚コーナーではCDやLD、DVD、ビデオテープなどの視聴もできる
■ 「社会とデザインのコラボレーション」として大学から社会に発信・提案していく
総合的にデザインを学び、デザインを通して社会に貢献できる人材、人間と社会に役立つ質の高い文化を創造できる人材の輩出を目標とする。デザイン関連専門科目の多くを他コース・他学科公開としており、領域横断的なコラボレーション能力をもった人材を育成














