■ 半期完結型の講義、コース制で段階的・集中的に学ぶ。
| ■募集人数 | 1400人 |
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機械工学科 |
実践力重視のものづくりと乗り物大好き学科。達成目標を明確にした自動車の設計製作などものづくりを体験しながら学ぶ
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電気電子工学科 |
電気、電子、情報通信工学の基礎のほか、インターンシップ(生産実習)等を通し、専門の知識と生産技術の関連性を学ぶ。
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土木工学科 |
「環境プランニング」「都市」「マネジメント」の3コースから選択。市民の生活を守り、豊かにするための工学を学ぶ。
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建築工学科 |
建築に関わる技術を学習し、企画・設計・施工・保守管理まで一貫した総合教育プログラムにより、実践能力を育成する。
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応用分子化学科 |
化学に関する基礎知識から、合成化学、化学工学、材料化学、生化学等の幅広い分野の学問を学ぶ。
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マネジメント工学科 |
経営という知識を活かした「ものづくり」ができる技術者を目指す。
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数理情報工学科 |
コンピュータを用いた数理的な思考方法を学び、情報処理技術者に必要な各種技術を学ぶ。
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環境安全工学科 |
自然との共生と安全社会をめざす先進的な学科
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創生デザイン学科 |
「やわらかい工学」を身につけたデザイナー、コンセプターの育成を目指す!
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■ 教育目標
生産工学部では、学生一人ひとりの個性・能力を伸ばしながら、幅広い教養と経営能力をもち、高い行動力をもって社会に貢献できる技術者を育成しています。また、そのために技術の進歩に対応できる基礎学力と応用力、技術が社会に及ぼす効果と影響について多面的に考えられる能力を培います。
■ カリキュラム
職務遂行能力および経営管理能力を実地に体得し、技術者がもつべき幅広い教養と応用能力を身につけるため、履修科目を「教養科目」「基礎科学科目」「生産工学系科目」「専門教育科目(専門工学科目・実技科目)」に分類しています。卒業研究と生産実習以外の授業科目を半期完結型とし、基礎から応用へと知識・技能などを積み重ねていけるように有機的・体系的に設置した学びやすいカリキュラムとなっています。また、土木工学科・電気電子工学科・応用分子化学科・数理情報工学科についてはJABEE(日本技術者教育認定機構)に認定されたコースを設置し、国際水準の技術者を育成しています。
■ 取得できる資格
中学校教諭1種免許状【数学・理科】〈国〉、高等学校教諭1種免許状【数学・理科・情報・工業】〈国〉、測量士補〈国〉、毒物劇物取扱責任者〈国〉ほか
■ 受験資格が得られるもの
危険物取扱者(甲種)〈国〉、一級建築士(実務経験2年要)〈国〉、二級建築士〈国〉ほか
■ 目標とする資格
電気主任技術者〈国〉、電気通信主任技術者〈国〉ほか ※取得・受験・目標資格は学科により異なる
■ 資格取得サポート
公務員試験対策講座や教職課程などを用意しています。
■ 研究センター
津田沼キャンパスには「ハイテク・リサーチ・センター」「学術フロンティア・リサーチ・センター」「生命工学・リサーチ・センター」を設置。学内外・国内外の研究機関や企業との共同研究の場として機能しています。
■ インターンシップ
創設以来実施している「生産実習」。短期10日間以上あるいは長期20日間以上、企業や公的機関で現場実習を行います。技術者の経験やノウハウ、会社の組織体系などを学び、現場でしか得られないものを体験します。














