■ コミュニケーション、メディアの理論と実践が融合した学科。学問、そしてメディアのプロから学ぶ3つのコース
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 110万円 (諸会費等除く) |
■ いまメディアを学ぶ際に不可欠な、ジャーナリズム、広報・広告、情報メディアの3コースを設置
多様化するメディア。大きく変わるコミュニケーションの姿。そうした環境のなかで事象を客観的に分析する力と、ニュース、広報、広告、情報やコンテンツを表現・制作する力、そして未来のメディアとコミュニケーションを構想する力を総合的に養う
■ メディアの現場とも直結し、洗練された3コースのカリキュラム
学生が自らの関心を深め、能力を伸ばすために必要な科目を、基礎、応用、実習の3つの軸から組み立て、3つのコースをそれぞれに配置。さらに、自分が選択したコース以外の科目も履修し、視野を広げることができる柔軟性のあるカリキュラムになっている
■ ゼミナールが充実しているからこそ、自分の進路を真摯に考えられる
「ゼミで鍛えられた」と話す先輩ジャーナリスト。新聞学科ならではの特色があるゼミナールが設けられ、ユニークな視点からの討議・研究が行われている。ゼミナールでは、日々進化するメディアの世界を間近に実感しながら、新しい自分を発見することが可能だ
■ マスコミだけでなく、さまざまな分野で活躍
メディア、情報分野だけでなく、金融、メーカーなどあらゆる分野に進出している
■ 2010年4月より大学院「新聞学研究科」を新たに設置
大学院「新聞学研究科」は、「研究者養成コース」と「ジャーナリスト(職業人)養成コース」の2コースを設置。より高度な専門的知と実践知・技術を身につけるための制度が整った。「新聞学研究所」で行われている先端的な研究に直に触れることができる
■ 各種資格試験合格を目指す多彩な課外講座を設置
司法書士、行政書士などの法律分野資格はもとより、簿記講座、ファイナンシャル・プランニング技能士の会計分野資格に加え、公務員講座、法的思考能力訓練講座など多彩な課外講座を展開(全学科の学生が選択可能)。また、司法試験などの難関国家試験合格を目指す学生のために学生研究室を設置し、課外講座も実施している











