■ 2009年度よりカリキュラム変更により、法職課程(第一部のみ)、総合法コースを導入
| ■募集人数 | 450人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 110万円 (第一部) 66万円(第二部) (諸会費等除く) |
■ 法律に従い紛争や問題を解決する能力(リーガル・マインド)を養う
一定のルールに従い紛争を解決する能力は、社会生活を営んでいく上で不可欠の能力であり、法は代表的なルールである。法律学科では、学生が、将来、法を道具として十分使いこなし、紛争や問題を予防し、また、それを解決できるように教育する
■ 「法職課程」と「総合法コース」を導入
「法職課程」は、法律関係の職業を目指す者に専門知識の基礎を養成する。「総合法コース」は、法的要素を広範に学ぶ
■ 多様な専門分野に渡りゼミナールを設置
多くの学生のニーズに応えるべく幅広い法律分野に渡ってゼミナールを設置している。さまざまな事柄について、個人またはグループでの討論等を通して知識の吸収ができるだけでなく、教員とゼミ生・ゼミ生同士の親睦も深めていけるのは、少人数制が特徴のゼミナールならではだろう
■ OBの多くは、法曹など法律の知識を活かして、広く社会で活躍
法科大学院へ進学し、司法試験に合格し、法曹を目指そうとする学生の他、司法書士など法律関係の資格にチャレンジする学生が多い。また、国家公務員、地方公務員や、一般企業においても法律の知識を生かした職種で活躍する卒業生も多い
■ 各種資格試験合格を目指す多彩な課外講座を設置
司法書士、行政書士などの法律分野資格はもとより、簿記講座、ファイナンシャル・プランニング技能士の会計分野資格に加え、公務員講座、法的思考能力訓練講座など多彩な課外講座を展開(全学科の学生が選択可能)。また、司法試験などの難関国家試験合格を目指す学生のために学生研究室を設置し、課外講座も実施している











