■ 高齢者・障害者の自立を「人によるケア」と「モノや空間の創造」から支える人材を育成
| ■募集人数 | 240人 |
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リハビリテーション学科 |
リハビリ分野に密接に関わる保健・医療・福祉分野をも学び、高い専門知識と「福祉力」を兼ね備えた、専門職をめざす
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理学療法学専攻 |
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作業療法学専攻 |
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介護学専攻 |
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福祉工学科 |
福祉工学を通じすべての人の生活を快適に送れるよう支援。「健康情報専攻」「バリアフリーデザイン専攻」を設置
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健康情報専攻 |
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バリアフリーデザイン専攻 |
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■ リハビリテーション学科
理学療法士をめざす理学療法学専攻、作業療法士をめざす作業療法学専攻、介護のスペシャリストをめざす介護学専攻の3専攻を設置。介護学専攻では社会福祉士国家試験受験資格と介護福祉士国家試験受験資格のW取得が可能。また、各専攻間および学科間を「横断」できる科目を設置し、幅広く学べます。
■ 福祉工学科
健康情報専攻では健康情報の高度専門家や福祉ロボット・機器の研究・製作に携わる人材を育成。バリアフリーデザイン専攻では住環境・地域環境面から健康な暮らしをサポートできる人材を育成。工学科としては日本初の社会福祉士国家試験受験資格の取得が可能。
■ カリキュラムの特色
<リハビリテーション学科> 理学療法学専攻/転倒予防のための筋力トレーニング、痛みの理学療法学など理学療法士に求められる最新の知識と技術が学べます。作業療法学専攻/脳科学から社会福祉分野にまたがる領域で作業療法の特殊性を発揮できる力を育てます。介護学専攻/広がる介護ニーズに対応するためステップアップ形式の学びを採用。まず、1・2年次で介護福祉士の技量を身につけ、10週間の実習を展開。3年次からは興味に応じて専門性を極めます。
<福祉工学科> 健康情報専攻/3年次に予定されている福祉工学(ものづくり)実習では自分のアイディアを具現化していきます。バリアフリーデザイン専攻/福祉住環境設計演習では生活者の条件を総合的に捉えながら住まいや公共建築物全体、まちづくりまでを設計。実践的知識と技術を習得します。
■ 受験資格が得られるもの
リハビリテーション学科/理学療法士(国)〔理〕、作業療法士(国)〔作〕、社会福祉士(国)〔介〕、介護福祉士(国)〔介〕
福祉工学科/一級建築士(国)〔バ〕、二級建築士(国)〔バ〕、社会福祉士(国)〔健・バ〕※〔 〕内は資格取得可能な専攻名の頭文字。
■ 取得できる資格
リハビリテーション学科/社会福祉主事任用資格、障害者スポーツ指導員(初級・中級)
福祉工学科/高等学校教諭一種(国)(情報、工業)、ビオトープ管理士2級試験(科目一部免除)〔バ〕など
※〔 〕内は資格取得可能な専攻名の頭文字。
※資格取得については大学案内、本学ホームページで必ずご確認下さい。









