■ 1年次に全員がイギリスに留学。英語とITの2大スキルを武器に、グローバル社会に対応し、活躍する人材を育成する
| ■年限 | 4年制 |
| ■募集人数 | 70人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 126万8000円 (1年次留学中の授業料は上記学費から充当。滞在費別途50万円が必要) |
■ 社会の要請に応えられるだけの実力がつく、充実したカリキュラムで学ぶ
英語・ITの各専攻コースに分かれ、実社会で活かせるスキルを習得。コースは国際・情報社会に対応できる英語力を養う「英語キャリアコース」、ネットワークなどレベルの高いITスキルを身につける「ITキャリアコース」の2コース。
■ 自分の進みたい将来を見据えて選べる、2つの特徴的なコース
「英語キャリアコース」では、ホームステイや集中英語講座などで総合的な英語力を確実に修得。「ITキャリアコース」では、国立北陸先端科学技術大学院大学と推薦入試の協定を結び、進学して学ぶことが可能です。
■ いつでもネイティブと話せるイングリッシュサロン
留学終了後も英語力を継続的に伸ばしていくための環境が充実しています。「イングリッシュサロン」ではネイティブの教員との英会話トレーニングはもちろん、英語のビデオ・DVD・本・雑誌の利用や、パーティーも催されるなどイギリスにいるような環境が準備され、いつでも生の英語に触れられる魅力的な空間になっています。
■ 経験豊かなスタッフがバックアップするイギリス留学
英国立ケント大学の敷地に設置されている本校専用の教育施設、チョーサー・カレッジ・カンタベリー(CCC)が留学先。本学の学生はケント大学のスチューデント・ユニオンに加入し、学内の娯楽施設や医療施設も利用できます。英国人スタッフによる英語の授業の他、日本人スタッフによる様々な科目の講義も週2時間行われます。
■ 試験区分ごとに原則4年間継続される就学支援制度。評定平均や資格による授業料減免も
AO入試では、評定平均(3.0以上)や英検(準2級以上)により、年間10万円~最高30万円の授業料免除、指定校推薦入試では、全員が入学金(30万円)免除の他に、評定平均、英検により年間20万円~30万円の授業料免除が受けられる。イギリス留学の費用も全額か半額の給付を受けられる。詳細は募集要項でご確認ください。
■ 4つの受験方法から、自分に合ったものを選び受験
選抜方法は4種類。11月に実施の指定校推薦入試、9月から12月に実施の4回のAO入試、前・後期2回の一般入試、個別試験のない大学センター試験利用入試があります。一般前期とセンターA日程は2教科入試、一般後期とセンターB日程は1教科入試となっています。













