■ さまざまなメディアを使いこなす、クリエイティブな表現者を目指します!
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 156万2700円 (入学金35万円含む) |
■ 感性を生かし、多様なメディアを使いこなせる表現者に!
文字、文学、音楽、映像は、本やテレビ、インターネットを通じて広く流通しています。本学科では、情報に振り回されることなく自分の個性を確立し、多様なメディアを使いこなす知識と技術を身に付けます。豊かな感性を持つ、クリエイティブな表現者を目指します。
■ 3つの領域から自由に科目を選び、自分の未来を築きます
コンピュータの専門家を育てる「情報スペシャリティ領域」、街や暮らしをリサーチし、企画する「ライフデザイン領域」、音楽・映像マーケティングやプレゼンテーションのプロを育てる「メディア・マーケティング領域」の3つの領域(科目群)を用意。ここから自分流に自由に科目を選び、未来と個性を確立させます。
■ 実習やフィールドワークを重視し、感性と知性を磨きます
現代は生活者の感性と知性が輝く時代。現場におけるフィールドワーク中心の授業・演習・実習を通じて、情報を身に付け(衣)、摂取し(食)、グローバルな情報空間に住まう(住)、「情報の衣食住」のセンスを磨きます。ライフスタイルを自ら設計し、具体化できる人材を育成します。
■ 実際にホームページを制作し、その楽しさを知る「デジタル表現論」
基本理念を理解したうえで、HTML言語を用いて実際にホームページを制作し、デジタルの本質とマルチメディア表現とを学びます。ユーザーの反応を想像しながらプログラミングすることや、美しい画面を制作することは知的な楽しい作業。多くの先輩たちがトップクラスのIT企業で活躍しています。
■ 多くの学生が各種コンテストに入選。グランプリ受賞作品も!
2007年、本学科の学生の映像作品「ありがとうは無限大」がACジャパン主催「CM学生賞」グランプリを獲得。2009年には電通主催「学生広告論文電通賞」で佳作を受賞するなど、毎年、多くの学生による映像・論文・ビジネス提案が各種コンテストで入賞し、高い評価を得ています。
■ 将来の夢を育む、最高レベルのメディア環境が整っています
マルチメディア館には、1500台のパソコン、メディアホール、地下スタジオ「M+(エムプラス)」、マルチメディア実習室などの最新の設備・施設が完備しています。夢を形にするためのツールと舞台が用意され、学生が自分自身を発見し、発信できる最高レベルの環境が整っています。









