■ 49年の実績をベースに、医師の診断を支える、優れた臨床検査技師を育成します!
| ■募集人数 | 80人 (2012年度実績) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 186万6320円 |
■ チーム医療の要となり、医師の診断を支える臨床検査技師を養成します
臨床検査技師に不可欠な検査技術や検査データの分析方法など、基本的なスキルを確実に修得するとともに、他の医療スタッフへ的確な説明をするためのプレゼンテーション能力やコミュニケーション能力なども学びます。最新の設備を備え、医療の進歩にともなう先端的な検査技術も身につけます。
■ 先端医療を視野に入れた、医療現場での実際に即した学びを展開
1年次は基礎知識の修得からスタート。2年次からは高性能な最新医療機器を設置する本郷キャンパス実習棟で専門科目を学びます。3年次はキャンパス内での集中実習、半年間の臨地実習を実施。4年次には教授陣よりマンツーマンの指導を受ける卒業研究にのぞみ、臨床検査分野の研究者としても活躍できる能力を養います。
■ 病院など医療現場での経験が豊富な専門家が揃っています
医師や薬剤師、臨床検査技師など、医療現場の第一線で活躍されている先生方から、理論にかたよらない、現場経験に基づいた実践的な指導が受けられます。「遺伝子検査学」など先端的な技術を学べるのも、現場経験豊かな先生が揃っているからこそ。高度化・複雑化する医療の現場で活躍できる力を養います。
■ 現場経験を着実に積み上げ、知識や技術をより実践的なものへ
1年次には、臨床検査の現場見学を実施。3年次後期には4ヶ月間の臨地実習で、現場で必要な技術を集中的に学習。病院検査部や病理部など各部署を回り、2年次までに身につけた技術をより実践的なものへと磨いていきます。実習前後にはオリエンテーションを行い、問題点などを個別に指導します。
■ ハイレベルな機器・設備環境で検査技術の進化に対応します
臨床検査学科の基礎科目に欠かせない顕微鏡には、大学の医学部でも使用されるLED照明搭載の光学顕微鏡を使用。進化する検査技術に対応するハイレベルな機器・設備を揃えています。主に卒業研究で使用する本郷キャンパスの共同研究棟には、自動分析装置など実際の医療現場で使用されている高性能な機器を備えています。
■ 海外短期フィールドワークで英語学習とともに、国際的視野を広げます
カナダ、オンタリオ州のブロック大学にてホームステイをしながらフィールドワークを行います。現地では、学生たちとの交流や英語学習、保健医療の専門授業を受講します。後半には総合病院、リハビリテーションセンターの見学や実習体験を行います。英語力だけでなく専門分野においても国際的視野を広げるチャンスです。
| 問合せ先: | 〒113-8668 東京都文京区向丘1‐19‐1 電話03-5684-4870 入試グループ koho@bgu.ac.jp |
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ふじみ野キャンパス : 埼玉県ふじみ野市亀久保1196
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東武東上線「ふじみ野」駅下車西口よりスクールバス 7分 |
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本郷キャンパス : 東京都文京区向丘1-19-1
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東京メトロ南北線「東大前」駅下車2番出口より徒歩 0分 |
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(本郷キャンパス:保健医療技術学部臨床検査学科2~4年次 外国語学部 経営学部)









