■ 北里ならではの「チーム医療教育」プログラムで高度医療技術者、健康科学の担い手を養成
| ■募集人数 | 360人 |
|
|
健康科学科 |
「予防医学」の視点から労働環境をマネジメントする専門家を目指す
|
|
医療検査学科 |
高度な専門知識と技術を身につけた臨床検査技師を養成。合格率100%を目指した万全の体制を整えている
|
|
医療工学科 |
学校内設備と大学病院の最新機器を利用する実習を通じ、最新の医療機器の知識と扱い方を実践的に習得する
|
|
臨床工学専攻 |
|
|
診療放射線技術科学専攻 |
|
|
リハビリテーション学科 |
リハビリテーションの基礎から最先端まで、コ・メディカルスタッフ(医療関連技術者)のリーダーとなれる人材を養成
|
|
理学療法学専攻 |
|
|
作業療法学専攻 |
|
|
言語聴覚療法学専攻 |
|
|
視覚機能療法学専攻 |
![]()
| ![]()
| ![]()
|
■ 学科の内容
〔健康科学科〕「環境」、「食の安全」、「からだの健康」、「こころの健康」を総合的に学び、健康の保持増進や環境の保全に貢献するスペシャリストを育成します。
〔医療検査学科〕臨床検査の基礎となるバイオサイエンス関連の知識と研究技術、臨床検査の理論から実践までを学び、病気の診断に不可欠なさまざまな検査データを医師に提供できる臨床検査技師をめざします。
〔医療工学科〕臨床工学専攻では、医学と工学の両方を学び、医療機器の操作・保守・点検を行う臨床工学技士をめざします。診療放射線技術科学専攻では、画像診断機器を用いた画像検査やがんの放射線治療などができる診療放射線技師をめざします。
〔リハビリテーション学科〕理学療法学、作業療法学、言語聴覚療法学、視覚機能療法学の4専攻を設置。さまざまな障害がある人の心身機能と尊厳の回復を図るために必要な知識と技術を実践を通して身につけます。
■ 取得できる資格
第一種・第二種衛生管理者〈国〉(健康科学科を卒業すると同時に取得可能)
■ 国家試験合格率(平成23年3月卒業生)
臨床検査技師97%(受験者99名、合格者96名)、臨床工学技士95.5%(受験者44名、合格者42名)、診療放射線技師94.1%(受験者68名、合格者64名)、理学療法士100%(受験者44名、合格者44名)、作業療法士97.2%(受験者36名、合格者35名)、言語聴覚士100%(受験者32名、合格者32名)、視能訓練士100%(受験者27名、合格者27名)。
■ 周辺環境
臨床実習の場となる北里大学病院、北里大学東病院をはじめとする教育・研究施設があり、学生厚生施設も充実し、リフレッシュできる理想的な環境です。














