■ 生命現象を分子レベルで研究できる人材を育成。6割以上が大学院へ進学し、それぞれの研究分野で活躍している
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 175万円 (分割納入の場合、前期分100万円を入学手続期間内に、後期分75万円は10/1~10/31までに納入) |
■ 生命現象を分子レベルで解明するために行われた最新の研究を学習
遺伝子やタンパク質など高次生命現象を司る基本分子を十分に学習した上で、最新のバイオテクノロジーや生物高次機能などの最先端の研究について講義します
■ 知的好奇心を刺激してくれる教授陣
生物科学科には、生物情報科学・分子発生学・生体機能学・生体防御学の4つの講座があります。高次生命現象を分子論的に解明することを共通の目標とするこれらの講座には、知的好奇心旺盛な、学生の疑問にも日夜バックアップしてくれる先生が集まっています
■ 広い実習室で、最新のバイオテクノロジーについて実習
2~3年次になると、平日午後に連続して展開される実習は、授業で学んだ知識を自分の目で確かめるまたとないチャンスです。広い実習室には最新の機器と設備が完備。実習科目が多いためレポートは大変ですが、そのおかげで4年次の卒業研究の実験をスムーズに行えます
■ 一般企業、公務員、大学院などへ高い進学・就職率
生物科学科の卒業生は6割以上が大学院に進学します。本学大学院理学研究科はもとより、全国の国公私立大学院に大勢の先輩が進学し、それぞれの研究分野で活躍しています。また、最近の不景気にもかかわらず就職率が高いのも特徴です
■ 生命現象を分子レベルで研究できる人材の養成
生物科学科では、分子生物学・分子細胞生物学・分子発生学・生体防御学などの分野における最新の研究を学ぶことにより、高次生命現象を分子レベルで研究する人材を養成することを目標にしています












