■ 相手国の文化や思想、価値観を理解したうえで言葉を紡ぐ国際教養あふれる英語を身につける
| ■募集人数 | 300人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 139万5000円 (入学金20万円、授業料76万5000円、施設費38万円、演習費5万円) |
■ 英語を徹底習得し、英語圏を中心に世界の文化・社会に精通した国際人になる
1年次には英語によるコミュニケーション能力を身につけると同時に、英語圏の社会・経済・文化・価値観などを学習。2年次からは言語の本質を探究し、高度な英語運用能力を習得する科目や国際社会で即実践できる実用的なコミュニケーション能力を養う科目が開講され、目標や関心に応じて科目を選択し専門性を高めていきます。
■ パワーアップチュートリアル(学生3人+外国人教員1人の“超”少人数授業)を開講
学生3人と外国人教員1人で行う1年次の「PUT」では、英字新聞を使い「世界の今」についてディスカッション。英語で考え、英語で語る力を身につけます。2年次の「A-PUT」では、学生6人に外国人教員1人がつき深くテーマを研究。国際的な視点や意見のまとめ方、英語によるプレゼンテーション技法などを磨きます。
■ 外国人留学生と机を並べて、語学力と国際教養を同時に磨く英語開講授業「英文日本事情」
外国人留学生が所属する留学生別科で開講されている授業「英文日本事情」は、選択科目として3・4年次に受講が可能。日本の言語・文化・文学・演劇・経済・ビジネスなどをテーマにした全9分野23科目がすべて英語で開講され、ディスカッションやグループワークを通じて、世界や日本を客観的に捉える視点を養います。
■ 受講料は全額大学負担!TOEFL(R)・TOEIC(R)のレベル別講座、学内模試でスコアアップ
留学や就職の際にアピールしたいTOEFL(R)・TOEIC(R)のスコアアップを徹底サポート。試験の傾向と対策を学ぶ支援講座や実力を測定する学内試験、さらに専門スタッフによる学習法や教材選びのアドバイスなど。支援講座はTOEFL(R)・TOEIC(R)それぞれ目標・レベル別に選べます。受講料・TOEIC(R)受験料は大学が全額負担します。
■ 授業、就職支援講座、勉強会等エアラインへの就職支援が充実した「エアラインドリカムプラン」
航空会社との連携により、エアラインをめざす全学生対象に将来現場で役立つホスピタリティ関連の科目を開講しているほか、空港でのインターンシップにも参加しています。また、元客室乗務員によるエアライン就職支援講座や学生による「エアライン業界研究グループ」の活動支援など、夢の実現を応援しています。
■ 世界11ヵ国・63大学に独自の国際交流協定校を持ち、本格留学に行く学生数は中部地区トップ※
外国語で専門分野を学ぶ長期留学には、交換留学・認定留学や、ダブルディグリー留学(留学先大学と本学の2校で学位を取得)があり、約1ヵ月の短期留学など、期間・目的に応じて選択できる多彩な留学制度を用意しています。※朝日新聞出版発行:大学ランキング2011『海外留学制度(留学生派遣:16単位取得)の項目より』
















