■ 経営学の全体を学び、変革するビジネス界で活躍できる経営者・起業家を育成する
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 139万4000円 |
■ 将来、経営者として活躍するために実践的な経営学を学ぶ
企業経営領域では、経営学の中でも実践的な内容を中心に学びます。経営戦略からマーケティング、会計とファイナンス、人材と組織の管理、情報活用など、組織の経営と事業の維持・発展に必要な知識を修得します。将来、企業でさまざまな業務を体験し、最終的には経営者をめざす人に最適な科目が用意されています。
■ 企業経営や新ビジネスの開拓に挑戦するビジネスパーソンを育成
起業家育成領域では、起業家精神、会社設立に必要な法知識や資金調達の方法、アイデアを具体的なビジネスにするための研究開発手段や知的財産の管理、さらには企業の社会的責任(CSR)や経営課題についても学びます。起業家はもちろん、企業内でクリエイティブな能力を発揮して活躍したい人に最適な学びを提供します。
■ 経営学の理論を実在企業のケーススタディで学ぶ、実践的なカリキュラム
経営学の理論を体系的に学ぶカリキュラムと並行して、実在企業の豊富な実例「ケーススタディ」を交えた講義を行い、分析力や問題解決能力など実践的な力を養います。企業経営や経営コンサルティングなどの実務経験豊富な教員も多く、ビジネス社会で活かせるマネジメント能力を身につけることができます。
■ 新入生全員に、1人1台最新型ノートパソコンを無償譲渡
新入生全員に最新型ノートパソコンを無償譲渡(2011年度は計画中)。学内では300ヵ所以上の無線LANステーションによりワイヤレスでインターネットに接続でき、さらに学内外を問わずWeb- Learningシステムを利用した様々な教育支援が受けられます。この環境を活用してIT時代に必要とされる人材育成に力を注いでいます。
■ きめ細かな進路支援により就職率96.8%※(2009年3月卒業生実績)を実現
4年後の進路のことは、大学も真剣に考えます。1年次から行う本学独自のキャリア教育「ビジョンプランニングセミナー」をはじめ、インターンシップ、就職研修会などを実施。また、3年次の全学生と面談を行い、就職決定までの状況を100%把握するなど、きめ細かな支援を行っています。※大学全体 就職希望者718人中就職者695人
■ 修士(経営学)が、最短5年(大学3年早期卒業+大学院進学)で取得可能
本学の単位を優秀な成績で修得すれば、3年間で学部早期卒業ならびに大学院進学を認め、ビジネスエリートの証である修士(経営学)の取得を最短5年間で目指すことができます。大学院は名古屋(伏見)、東京(丸の内)、大阪(梅田)のオフィス街にあり、ビジネスを学ぶには最適な環境となっています。











