■ 経営の本質を理解し、国際人としての知識とセンスを持つビジネスパーソンを育成します
| ■募集人数 | 90人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 109万円 |
■ 高度な知識と語学力、情報処理能力、グローバル感覚を育成
世界の企業・経済・文化を学ぶ「国際地域文化研究」や、企業の国際行動を学ぶ「国際経営論」、マーケティング実務を学ぶ「国際マーケティング論」などの講義とともに、フランスや中国などで「国際フィールドワーク」を実施。高度な専門知識と語学力、情報処理能力、グローバル感覚を持つビジネスパーソンを育成します
■ 豊かな国際感覚を身につける「国際フィールドワーク」
ビジネスの国際舞台で活躍するための語学力やセンスを、現地の人々と交流しながら磨く機会を設けています。アメリカ・フランス・中国・台湾などを研修先とし、現地の企業視察や学生との交流を盛り込み充実した実習プログラムとなっています。
■ ビジネス英語を実践的に学ぶ「ビジネスコミュニケーション」
国際ビジネスの舞台で必要とされる、実践的かつ総合的な英語力を身につけるため、「ビジネスコミュニケーション」の授業では、ビジネス英文の読解、英語によるプレゼンテーション、英文ビジネスレターや電子メールの作成などを実践的に学びます
■ 他のゼミへ、OBの組織へと人脈が広がる「ゼミナール協議会」
学生たちが自発的に立ち上げた「ゼミナール協議会」では、論文コンクールやプレゼンコンテストなどを開催し、ゼミ同士の交流と情報交換を図ります。こうして学部・学科・ゼミの枠を超えた「横の人脈」が広がると同時に、税理士や公認会計士、税務関係者などを会員としたOB組織との連携による「タテの人脈」も広がります
■ 学外の人と接することで、自分の視野が広がる面白さを感じています
専門ゼミでは「サブプライムローン問題解決の方策を探る」というテーマで研究に取り組み、プレゼンコンテストに出場しました。こうして学外の人とのつながりが深まることで、自分の視野が広がる面白さを感じています。将来はこの経験を活かして、海外で働くことも考えています。有水良介さん(国際経営学科・2010年卒)
■ マイクロソフト社と連携し、常に最先端のITを用いた教育を行います
最先端のITを応用した教育環境の実現と、学生に対する総合的な学習支援体制の強化のため、本学ではマイクロソフト社と連携。こうして、学生は常にマイクロソフトの最新OSとOffice製品の利用が可能になりました。また一人ひとりの学生の管理や教育支援の面でも、常に最先端のITを活用できるようになりました






