■ 航空、ホテル、旅行などの現場で活躍するためのスキル+理論+英語力を身につける
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 120万5300円 |
■ ホスピタリティ・ツーリズム業界で活躍するため1年次にTOEIC(R)test500点、2年次に600点が必須
ホスピタリティ・ツーリズム業界では、採用試験などでTOEIC(R)testの一定スコアを条件とするケースが増えている。本学部ではその対策に力をいれており、1年次には500点以上、2年次には600点以上の取得を進級条件に設定。2009年度2年生の平均スコアは617点で、多くの学生が1年間で100点以上スコアを伸ばしている
■ 実社会で活きるコミュニケーションスキルを修得
自分の意見や計画を分かりやすく発表するプレゼンテーション、あいさつや礼儀などのビジネスマナー、お客様をもてなす心であるホスピタリティ・マインド、自分の意見を伝え、また人の意見を聞くコミュニケーション能力など、実社会で必要となる能力の修得を重視している
■ 実務家による実践教育、業界トップの経営陣から学ぶ通称「社長講座」
企業が求める人材を育成することを学部最大の目標に掲げ、教育スタッフに航空、ホテル、旅行業界等の出身者又は現役の実務家を多く揃えることで、企業ニーズに応える実践的な教育を展開。また、通称「社長講座」では、ホスピタリティ・ツーリズム業界を代表する一流企業の現役トップ経営陣から直接講義を受けることができる
■ インターンシップ(就業体験)を通じた強力な就職支援と、充実した海外留学・研修
早期実践教育を重視しており、旅行会社、ホテルでのインターンシップを1年次から導入。セントラルフロリダ大学、ハワイ大学をはじめとする海外研修では、研修費用の一部を支援する奨学金制度や、単位認定などサポートが充実している。成績優秀者には研修費用の全額を大学で負担する奨学海外研修派遣制度も実施
■ 航空、旅行、ホテル業界など「ホスピタリティ業界」への充実した実績
2009年に第2期生が就職活動に挑んだ結果、エアラインやホテル、旅行、ブライダル…などホスピタリティ業界で多数内定を得ることができた。主な実績は、ANA、ANAエアサービス東京、JALエクスプレス、パークハイアット東京、ザ・キャピタルホテル東急、JTBトラべランド、エイチ・アイ・エス、ワタベウェディングなど多数
■ 日本でいち早くとりいれた実践的なコミュニケーション、マネジメントを学べる学科
航空、ホテル、旅行などのホスピタリティ・ツーリズム産業をフィールドに実社会で必要不可欠なコミュニケーション、ホスピタリティ、マネジメントを本格的に学ぶことができる実践的な学科。英語コミュニケーション能力をベースに、21世紀の産業界を切り開く新しい視点をもつ人材を育成する














