■ 国際社会でリーダーシップを発揮できるグローバルな人材を育成する。
| ■募集人数 | 140人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 125万7500円 (入学金含む) |
■ 「バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラム」でコミュニケーション力と専門知識を習得
少人数のグループワーク「バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラム(BBL)」では、日本にいながら経営学を英語で学び、英語でプレゼンテーションやネゴシエーションできる力を身につける。国際環境でリーダーシップを発揮できるスキルを養う
■ 「BBP(Bilingual Business Project)」ではビジネスプロジェクトの全プロセスを実体験する
専門科目の約7割は、英語で開講される。そのために必要な英語力を養う授業を入学時から学生の理解度に合わせて段階的に進め、理解と定着を図る。3年次開講の「BBP(Bilingual Business Project)」では英語を使用またはバイリンガルな環境で働くことを想定し、ビジネスプロジェクトの提案、実現までの全プロセスを実体験する
■ 異文化理解・コミュニケーションに関する専門選択科目を設置
「異文化コミュニケーション論」「Business Communication」「Intercultural Business Management」などの専門選択科目により、異なった文化的背景をもつ人々との交渉や対応能力などのスキルを身につける
■ 企業人レクチャーやインターンシップで企業の現場を知る
ビジネスの現実に触れるため、グローバル市場で活躍する日本の企業をはじめ外資系企業などと連携した企業人講座を開設。3年次の夏休み以降には、国内外の企業で就業体験をするインターンシップ科目を配置。また、情報化・IT化社会に対応した情報コミュニケーション能力・リサーチ能力を身につけるための科目群もある
■ 経営学科の専門科目も自分の興味に合わせて学べる
「ビジネスリーダーシップ・プログラム(BLP)」のほか「企業の社会的責任」「リーダーシップ論」などの経営学科の専門科目も学べる。BLPでは、2年次にビジネスの実践過程を学びつつ、自分のキャリアデザインを設計。3年次にはビジネス・プロジェクトの提案から実現までの全プロセスをアクション・プログラムとして体験
■ 国際化社会のコアとなる人材を育てる海外留学プログラム
英語コミュニケーション能力の向上と異文化体験の機会として、1年次の夏休みに行われる原則、全員参加の「Overseas EAP」を用意。また、2・3年次には、海外の大学で正規の専門科目を履修する「中期・長期海外スタディ」を設置している







