■ 環境・エネルギー問題、生命現象の解明など、人類の未来を切り拓くライフサイエンスに挑む
| ■募集人数 | 280人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 171万1000円 (入学金30万円および諸会費を含む) |
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応用化学科 |
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生物工学科 |
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生命情報学科 |
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生命医科学科 |
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■ 応用化学科
原子・分子レベルの理論と技術を駆使し、さまざまな物質・生体分子の機能を解明します。 化学を中心に、生命から材料科学までを幅広く学ぶことにより、生命系への応用、ナノテ クノロジーなど、社会の重点課題に果敢に挑む人材を育成します。
【テーマ】
有機化学、分析化学実験、タンパク質工学、基礎環境学 など
■ 生物工学科
近年の科学技術の進展は、バイオテクノロジーが原動力であるといっても過言ではありません。生物工学科では、化学、生物学、生化学、医科学などを幅広く習得し、環境、医療、食糧、バイオエネルギーなど人類の基盤となる多角的な分野をテーマに研究を深め、安全かつ安心して暮らせる社会の実現を目指します。
【テーマ】
生物物理化学、植物生理学、界面化学、遺伝子工学 など
■ 生命情報学科
ヒトゲノムの完全解読に代表されるように、コンピュータは生命科学に不可欠な手段です。生命科学とコンピュータサイエンスを融合した生命情報学は、今、社会から盛んに注目されています。本学科では生命科学と情報科学の2領域をバランスよく学び、ライフサイエンス分野で活躍できる人材を育成します。
【テーマ】
生命物理科学、構造生物学、自然言語処理、ソフトウェア工学 など
■ 生命医科学科
「健康とはどのような状態か」「病気の原因とメカニズムは」など、生命と医療の根源的な問いにアプローチ。基礎生物学や生物工学、基礎医学を重点的に学ぶことで複雑精緻な生命現象を解明し、早期診断や疾病予防など予防医学を中心に生命システムの探究と医科学研究を展開します。
【テーマ】
免疫学、先端医科学、病原微生物学、生理学実験 など
■ 取得できる資格
中学校教諭一種[国](理科)、高等学校教諭[国](理科・工業・情報)、毒物劇物取扱責任者[国]
※学科により異なる
■ 受験資格が得られるもの
危険物取扱者[国]
■ 目標とする資格
応用情報技術者[国]、基本情報技術者[国]
■ 学部の特色
人類永遠のテーマである生命のメカニズムの解明、エネルギーや環境、食糧、医療など地球レベルの課題解決に挑みます。分子や遺伝子レベルの研究はもとより、細胞や器官などさまざまな視点からライフサイエンスにアプローチ。









