■ 2年間一貫のゼミナールを軸に、即戦力の“経済人”を育成。3コース制で自由な学びを。
| ■募集人数 | 230人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 118万6000円 |
■ 充実した専門教育でどんな職場でも必要とされる人材の育成を目指す
3つのコースから希望のコースを選び、効率的に学ぶことができる。専門分野のそれぞれのコースが相互に関連しあう教育を実現し、社会のニーズに対応する。「経営」「会計」「情報」を教育の核とした「経営管理コース」「企業会計コース」「文化産業コース」で専門性の高い教育を行う。
■ 高度な情報関連の知識と技術を求める企業のニーズに対応する3コース
「経営管理コース」では、マーケティング、流通、経営管理、経営分析、経営組織、経営情報などを学ぶ。「企業会計コース」では、企業会計の分野で専門性を発揮して活躍できる人材を育成。「文化産業コース」では、経営とコンピュータをバランスよく学び、企業人としての総合的な知識・能力を育てる。
■ 社会に必要とされるスキルを体験的な学修から学ぶ
講義による授業だけではなく、体験的な学修を重視。コンピュータ、秘書実務、ワープロ、簿記など、社会で即戦力を発揮できる多彩な実務・実習科目を開設している。特にコンピュータ等を使用する実習科目は、25名以内の少人数クラス編成できめ細かな指導を行う。
■ 実績ある専門学校講師による多彩な課外講座
さまざまな資格取得や実務能力養成のために、正規の授業とは別に教養からキャリアアップ支援まで多彩な課外講座を設置。キャリアアップ支援は、求人企業へのアンケート調査をもとに開講講座を厳選。夢や目標に向かって、多くの学生が受講している。
■ 語学力の向上と異文化体験を目的とした短期留学制度「亜細亜大学グローバルプログラム:AUGP」
「AUGP」は、語学力の向上と異文化体験を目的とした短期の留学制度。留学先の選択肢はアイルランド、アメリカ、イギリス、インド、インドネシア、オーストラリア、カナダ、韓国、スペイン、中国、ロシアと幅広い。
■ 亜細亜大学をはじめとした4年制大学への編入学制度
亜細亜大学では、亜細亜大学短期大学部の学生を対象とした学内編入学制度を実施している。選抜方法は面接と書類審査のみだが、受験資格として短期大学部の推薦が必要。編入学後のために、単位互換や、短大部で取得した単位を認定するなどの制度も整えている。平成21年度入試では約80名が合格している。




