■ 知識と教養をバランスよく身につけ、心配り・気配りのできる女性を育成。
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 119万円 |
■ ビジネスの知識・英語・情報処理能力をバランスよく身につける
「秘書実務」を中心に、業務に必要とされる「ビジネス」の知識、コミュニケーション能力としての「英語」、情報を的確に処理するための「情報処理」をバランスよく学習。また、医療秘書を育成するプログラムも用意しています。
■ 情報教育と英語教育を重視し、習熟度別にクラス編成
情報処理教育では、コンピュータ実習を中心に、図形処理、表計算といった応用ソフトをマスターします。英語教育は先進のCALL機器を使って生きた英語を習得。習熟度別にクラス編成を行い教育します。
■ 自らテーマを設定し、提案を形にする「卒業研究」
能力開発研究や英語コミュニケーション研究、情報処理研究、医療福祉研究など幅広い分野の中から学生自身が選択し、興味あるテーマを設定。自らの考えに従って主体的に調査、分析、提案、実践などを進めます。成果は報告書にまとめるほかPCでのプレゼンテーションも実施。問題発見から解決までの総合的な力を身につけます。
■ 充実した就職サポート体制で高い就職率を誇る
学生一人ひとりの夢を実現するために充実した就職サポート体制を整え、チューター制度(クラス担任制)のメリットを生かした個別指導で学生の適性や個性にそった適切なアドバイスをしています。また、キャリアセンターでは専任スタッフが企業への求人開拓や就職支援プログラムの作成、個別指導などを行っています。
■ 上級秘書士や上級情報処理士、医療秘書認定試験受験資格などを取得
ビジネスフィールドの第一線で活躍するために必要となる資格を取得することができます。ビジネスの多彩なスキルを身につけた上級秘書士や、情報化社会で力を発揮できる上級情報処理士、病院運営をサポートする医療秘書の認定試験受験資格なども取得できます。
■ 生きた英語とビジネスを学ぶオーストラリアでの秘書科海外研修
1年次生を対象にオーストラリアの南クイーンズランド大学で英語とビジネスを学ぶ約6週間の海外研修を実施しています。ホームステイをしながら、現地の大学で講義や演習を受け、企業訪問を行うなど、多彩で充実した異文化体験プログラムです。





