■ 社会人基礎能力と仕事に直結する資格の取得でビジネススキルを高め、オフィスレディのエキスパートを目指そう!
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 137万円 |
■ コンピュータスキル、ビジネスマナー、資格をスマートに修得!
パソコンの知識・技術やビジネス実務を基礎からしっかりと学ぶ一方で、スマートなビジネスマナーやパソコンをはじめとする多彩な資格も身につけ、お客様や会社の上司にも信頼されるスキルと人間性を育成します。また企業で仕事を体験するインターンシップでは、実際の仕事の流れやビジネスマナーを体験的に学びます。
■ 「秘書実務」でワンランク上の秘書を目指そう!
基礎教養科目の「ビジネスマナー」の上級編が「秘書実務」。電話応対や接客マナーを実践的に学び、完璧にマスターします。実際のオフィスのような秘書実務室でビジネスシーンを再現し、ロールプレイで学ぶことも特色の一つ。秘書検定の支援科目でもあり、試験のポイントをおさえることもできます
■ オフィスの仕事はこれでマスター「オフィススタディ」
「オフィススタディ」では、オフィスでの職務についてトータルに修得。一般的な事務作業の流れに始まり、秘書として必要な資料のファイリング方法、スケジュール管理などを具体的に学んでいきます。ここでコツをつかんでおけば、オフィスで一目置かれる即戦力として働けること間違いありません!
■ マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリストで就職力に差をつける!
マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト(MCAS)を取得し、ワープロ、表計算、ウェブブラウザ、メール、データベース、プレゼンテーションなどのソフトを使いこなせれば、就職活動や就職後を有利に導くことができます。そのほか、たくさんの資格の取得をサポートしているので、有効に活用することができます
■ 空き時間にもパソコンを使えるから資格取得の勉強にも使える!
パソコン教室は、空き時間の使用もOK。先生がいつでも指導にあたってくれます。パソコンの資格試験直前には、空き時間をフル活用なんてコトも。パソコン教室はインターネットが使用できる環境なので、就職情報を調べるのに利用する学生もいます
■ インターンシップ先はカウンセリングで決定
インターンシップとは、実際の企業で学生が仕事を体験する制度。研修先は一般企業なのですが、事務や秘書といっても、金融、旅行会社、建設会社などさまざまな業種があります。だからこそ、じっくりと時間をかけて自分にあう業種を選定。就職希望先にあわせて、自宅地域でのインターンシップを行うこともできます









