■ 一生けんめい、勉強して、遊んで。その経験が将来の「せんせい」につながっていく
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 105万円 (入学金25万円を含む。後援会費、学友会費などが別途必要です) |
■ 歌とダンスを交えた創作オペレッタに挑戦
幼児教育学科の1年生全員が取り組む創作オペレッタ。12~13人でチームをつくり、作品えらび、脚本、衣装、舞台セットなどをすべて学生たちが担当します。ひとつの作品を仲間とつくりあげる喜びは、一生の宝モノになるはずです。
■ 出身地で行う保育実習。そのまま就職につながることも
2年次の保育実習は出身地で行うのが基本です。岡山短期大学は50年の伝統があり、中国・四国地方の実習先には卒業生がいることも多く、安心して実習に取り組めます。2か月間の実習がそのまま就職につながるケースもあります。
■ ダンス、軽音、テニス、バスケ…。クラブ・サークルがいっぱい
常に20~30人の部員がいるダンス部。大学祭には卒業生も呼ばれてダンスを披露するほどのつながりの濃さが自慢です。軽音楽部にはギターやドラムセットがそろっていて、初心者も大歓迎。そのほか、テニス、バスケ、バドミントンなど、運動系のクラブ・サークルも盛んです。
■ 保育者になるための力をつける学習環境が整っています
ピアノレッスン室は30室以上。授業の空き時間や放課後、土曜日も開放しているので、好きなだけ練習できます。ほかにも、オペレッタの舞台セットや衣装づくりを行う工芸工作室や図画教室、約9万冊の本がそろう図書館など、学習環境は充実しています。
■ 在学中の就職支援はもちろん、卒業後の相談窓口も開設
在学中から保育現場を体験できるプログラムで仕事観を養います。履歴書の書き方、面接対策、マナー講座といった就職支援も充実。さらに卒業後もインターネットで仕事の相談ができるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)窓口を設置しています。
■ 地域の子どもたちを招いて行う研究発表会は、学生生活の集大成イベント
毎年、冬になると幼稚園や保育所の子どもたちを招待して研究発表会を開催しています。この日のために準備してきたオペレッタ、吹奏楽、ダンス、工作、紙芝居などを子どもたちの前で披露。2年生にとっては、学生生活の最後を締めくくる一大イベントです。






