■ 今人気の韓国や世界で最も活気のある中国の言葉や文化を学び、国際人として活躍できる力を身につけよう!
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 142万円 (入学手続時89万円、9月時53万円を納入) |
■ 韓国・中国の現代事情についてさまざまな角度から学んでいく
将来の就職・留学を考えて、このコースでは、韓国・中国の現代事情についての情報を提供する。今、北京で、ソウルで何が起きているか、上海の、ソウルの大学生のファッション、レジャー、食事はどうか、韓国・中国で活躍する日本人、企業はどんな様子か、留学情報はどうか、等々について幅広く学んでいく。
■ ネイティブの先生から様々なシチュエーションでの会話表現を身につけ、中韓の文化を理解する
「韓国語中級」「中国語中級」の授業では、文法・読解の入門から始め、基本的な読み書きができる中級レベルを目指す。日常表現の修得のため、両国の現代事情、生活、若者文化などについても学んでいく。「韓国の経済事情」「中国の経済事情」では、両国の経済についてマーケティングを中心に、特に日本との関係を考える。
■ 中国・韓国の言葉や文化を理解した人材のニーズは高まっており、多方面での活躍を目指す
身につけた中国語・韓国語コミュニケーション能力を活かし、日本に進出している中国企業・韓国企業の日本事業所や、両国と取引のある日本の企業のほか、ホテル、旅行、エアラインなどの観光業界、各種ショップスタッフなど、さまざまな分野での活躍が期待できる。
■ オープンキャンパスに参加した高校生たちがアンケートに書いてくれたコメントを紹介
「先輩方が明るく、優しく接してくれたのでとても好印象を持ちました。体験講座も分かりやすくてよかったです(福島明成高校3年)」「全体説明会や体験講座、先輩や先生のお話を聞いてSAIJOの事がよく分かりました。楽しいキャンパスライフが過ごせそうだと思いました。(埼玉県立伊奈学園総合高校3年)」
■ SAIJOのある日高市は「高麗の里」といわれ、朝鮮半島の国に由来している
SAIJOの所在する日高市は、昔は高麗郡と言われていた。この郡のほぼ中心にSAIJOは位置しており、高麗は昔の朝鮮半島の国、「高句麗」に由来する地名である。日高市は渡来してきた人々が拓いたところで、近隣にはパワースポットとしても知られる高麗神社などがあり、韓国と馴染み深い環境で学ぶことができる。
■ 留学・研修制度が豊富!現地大学生との交流や世界遺産見学なども楽しめる
韓国、中国それぞれに留学・研修制度を設定。韓国研修旅行、香港・マカオ研修旅行では、市内観光や世界遺産見学のほか、現地大学生との交流会など盛りだくさんの内容。また、夏には各国への1ヵ月留学も予定しており、普段の生活を体験しながら語学を身につけることが可能。










