■ いつでも、コミュニケーション どこでも、コンピューティング
| ■募集人数 | 65人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 142万円 (別途諸経費として5万3430円が必要) |
■ ソフトウェアを作り、そして使うためのプログラム開発技術とマルチメディア処理技術を学ぶ
本学科では「ソフトウェアを作る人」と「ソフトウェアを使う人」の育成を大きな柱とし、さまざまな科目を用意して体系的に情報処理に関する学習に取り組んでいく。また「基本情報技術者試験」「マルチメディア検定」「CG検定」などの各種資格取得にも力を入れ、夏休み等を利用して試験対策講座を実施する
■ ソフトウェアを「作る人」「使う人」、それぞれの学びに合わせた2つの教育コース
システムエンジニアやプログラマを目指すプログラミング教育コースと、マルチメディアクリエイター・CGクリエーターなどを目指すメディア教育コースの2つの教育コースを用意。コンピュータについて基礎を身につけたうえで、2分野から専攻を決定する
■ 産業界との熱い信頼関係がサポート。キャリア教育が充実する、就職に強い大学
新日本製鐵・JFEスチール・住友金属工業・神戸製鋼所など鉄鋼業界により昭和37年に設立された本学。産業界からの信頼も厚く、好不況に関らず約470社の企業(2011年3月卒対象)から求人がある。丁寧な就職指導・相談、企業研修、学内合同企業説明会など「キャリア教育」が充実し、「就職に強い」大学として広く知られている
■ 演習室のすべてのコンピュータで画像生成や映像編集などのマルチメディアの実習ができる
演習室にあるすべてのコンピュータで画像生成、映像編集などのマルチメディア実習が行える。また、カリキュラムには、ワークステーションやパーソナルコンピュータを駆使して画像生成を行うコンピュータグラフィックス演習を取り入れ、レベルの高い画像処理技術・知識が修得できる
■ コンピュータを徹底的に学び、様々な要求に応えられる柔軟な情報処理技術者を育てる
急速に進化し続ける情報化社会。インターネットをはじめとするコンピュータネットワークの目まぐるしい進歩、モバイル・コミュニケーション時代をリードすることを目標に、コンピュータの基礎から高度な技術までをトータルに学習。21世紀のコンピュータ社会を支える柔軟な情報処理技術者を育成する
■ 神戸大、京都府立大など国公私立4年制大学への編入が可能!専攻科への進学も
さらに学びを深めたい学生には、4年制大学編入や本学専攻科への進学が可能だ。2010年3月卒業生の主な編入先は、信州大学、和歌山大学、島根大学、佐賀大学、関西大学、龍谷大学、近畿大学ほか







