■ 2年間で目標に応じた資格が取得できるカリキュラム
| ■募集人数 | 120人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 124万円 |
■ 8つのフィールドから、将来の希望に合わせた科目を選択し、自由度高く学べる
ビジネスマーケティング、コンピュータ、司書など8つのフィールドから興味や将来の目標に応じ、自由度高く学べることが特長。例えば、ファッションビジネスを中心に学び、販売士やファッション色彩能力検定の資格を目指しながら、簿記やパソコンの力を身につけ、司書の資格を取ることも可能。
■ ビジネスに欠かせないスキルを修得する科目や、スクーバダイビングなどユニークな科目も用意
秘書を目指す人だけでなく、社会人に必要な常識やマナーが身につく「秘書学」「秘書学概論」、資格取得を目指す「簿記」の授業など、社会に出てすぐに役立つビジネス系科目が多彩。さらに「スクーバダイビング」「乗馬」などのユニークな授業もあり、科目の幅広さが魅力。
■ 基礎ゼミ、専門ゼミで自らのキャリアデザインを磨く
1年次で始まる基礎ゼミでは、ビジネス社会が求める基礎力を養う。大学での学習や社会に出てから必須となるディスカッション能力を養うことも目的。さらにこのゼミでの学びを踏まえた専門ゼミでは専門フィールドの学びを深めるとともに、就職指導も展開。学生同士、教員との関わりの中で社会人としての基礎力を育成する。
■ 簿記・秘書・FPなど、多彩な資格取得を目指し可能性を広げる
取得できる資格として、図書館司書がある。さらにさまざまな資格取得を全面的にバックアップ。経理のエキスパートである簿記検定をはじめ、ファイナンシャル・プランナー、コンピュータ関係、秘書検定など多彩なキャリアアップ講座を開講。多くの資格試験が学内で実施され、慣れた環境で受験できる。
■ インターンシップ制度:企業で実務を体験
実際の企業等で、実務を体験実習する「インターンシップ制度」。千葉県庁や子供服のショップスタッフ等の研修先で実務を体験して、自分の職業適性を確認。今迄ばくぜんと捉えていた将来の夢を具体化する力をつける。学生が安心して受けられるよう、実習の前後には十分な対応がとられており卒業単位にも認められている。
■ 併設大学の3年次へ無試験で編入できる
2年次になってすぐの4月に、千葉経済大学経済学部経済学科または経営学科の3年次への編入学選考が行われる。この選考は1年次の取得単位数を推薦基準として選考される。学内選考は面接のみで、学科試験はない。このほか、東京経済大学・淑徳大学・明海大学など複数の大学への指定校推薦枠がある。






