■ 自分なりの発想で作品を作り、それを世の中に発信するおもしろさを学ぶ
| ■募集人数 | 110人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 133万5000円 |
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空間デザイン系(建築工房、室内工房) |
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モノデザイン系(ファッション工房、テキスタイル工房、生活雑貨・アクセサリー工房) |
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視覚デザイン系(デジタルデザイン工房、イラストレーション工房) |
■ 各デザイン表現分野を深く学習
デザインやセンスだけでなく、使われることを前提にした、使いやすいデザインを重視し美しい形態を求める。そしてデザインするために必要な「空間」「モノ」「視覚」の3つの領域の専門知識と表現技術を学び、自身の目標とするクリエーションを行えるようにする
■ 先生と学生との距離が近く、授業はアットホーム。授業は自由度が高い
少人数クラス編成のため、先生と学生との距離が近い。高校までの席に座ったままの授業とは違い、自分の手を動かして作品をつくる授業が多く、先生にアドバイスを受けながら、グループごとに作品制作を行う。自分のデザインを形にできる自由度の高い授業が多い
■ 商店街のチャレンジショップで経営感覚を養う
相模大野銀座商店街で生活デザイン学科の学生が中心となって運営しているチャレンジショップ「マルゲリータ」。商店街の店舗を利用して、学生の作品を展示、販売している。その企画、運営はすべて学生が中心となって取りまとめている。経営感覚を養う場として、授業以外でも大いに活用されている
■ センスを磨くために国内外での研修を実施
自分の個性を発見し、それを表現していくためには、さまざまな刺激にふれ、自身のセンスを磨いていく必要がある。生活デザイン学科では海外や国内で豊富な見学・研修プログラムを設け、学生たちが刺激を受ける機会を提供している
■ ファッションショーや卒業制作展など、すべて学生がプロデュース!
学生は地元のフェスティバルに参加し、ファッションショーを開催する。コスチュームの制作、演出、モデルまで、学生が担当する本格的なイベント。また、2年間で学んだことの集大成として卒業制作を発表する「卒業制作展」では、服飾・染織・金工・絵画・住宅模型などを展示する






