■ 社会におけるビジネス力と、生活における人間力を兼ね備えた人材の育成をめざす。
| ■募集人数 | 70人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 139万6400円 |
■ 「家政基礎科目」「ビジネス系科目」「全学共通科目」を総合的に学び、即戦力を身につける
衣・食・住生活について学ぶ「家政基礎科目」、情報スキル、プレゼンテーション技能、ビジネス英語などビジネス実務のスキルを習得する「ビジネス系科目」、教養科目として置かれた「全学共通科目」の3つを柱に学習。教養豊かな生活人として成長するとともに、企業人として即戦力となるビジネススキルを身につける。
■ 将来の目標や興味・関心にあわせて、3つの履修モデルを用意。より専門的な学習を可能に
「実務ビジネス系」は生活経済論、オフィスマネジメント論など企業事務を学びビジネス実務士資格を取得。「秘書ビジネス系」は国際交流論、情報ネットワーク論などを通し秘書事務を学び、秘書士資格を取得。「情報・国際ビジネス系」は情報ネットワーク論、ビジネス英語などを通し情報スキル・国際ビジネス情報を学ぶ。
■ 身につけた技能をビジネス実務につなげていく、企業実習・インターンシップを実施
現代社会に柔軟に対応できる教養、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力、情報社会と国際社会に対応できる能力など、幅広い知識はもちろん身につけたスキルを即戦力として活かせるように企業実習・インターンシップを用意。各自の興味ある業種で就業体験を積み、学んだことをビジネス実務へとつなげていく。
■ 企業で働く人間として求められるビジネス実務についての基礎を学ぶ「ビジネス実務総論」
社会や組織、仕事は何かを理解することによって、実践的なビジネス実務能力が発揮できるような知識と考え方を習得する。働く意味、会社とは何か、組織とは何か、業種や職種とは何か、仕事とは何か、また実際に会社で働くときのルール・勤務条件、社会保障と税金についてなどを学び、ビジネス社会を理解する。
■ 社会における「ビジネス力」と、生活における「人間力」を兼ね備えた人材の育成をめざす
家政学の基本を学ぶことにより、教養豊かな家庭人(生活人)として成長するとともに、社会の仕組みを理解し、情報処理能力、ビジネススキルを身につけ社会人(企業人)として即戦力となる人材を育成。社会の
一員としての自覚を持ち、家庭人としても社会人としても自信を持って自分の人生を生きようとする人間をめざす。





