■ 実際に「使える英語」を身につけ、英語で自分の意見をきちんと発信できる人材を育成!
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 133万700円 |
■ 実用英語を中心に学び、将来に活きる英語力と考える力を身につける
時事英語、外国人教員による少人数ゼミ、外国映画を教材とする授業など、英語に触れる多様なスタイルの授業でカリキュラムを編成。英語の4技能(読む、書く、聞く、話す)をバランスよく磨き、英語圏の文化や社会について学ぶ。インターネットで新聞や雑誌の記事を読みながら読解力を身につける授業などもある。
■ 信頼関係に基づいたアドバイスで、英語力を求める企業に就職を実現。優良企業への学校推薦も
教員や就職課のスタッフが学生一人ひとりの相談に乗り、信頼関係に基づいたアドバイスで就職活動を支えている。その結果、卒業生は、航空会社やホテルをはじめとして、幅広い業界に就職。卒業生の活躍を通して優良企業と信頼関係があるため、就職試験に多くの学校推薦枠があるのも魅力だ。
■ レベル別クラスでTOEIC(R)テストのスコアUP!必修科目として試験対策を行う
「TOEIC(R)テスト対策演習 I・II」では、習熟度別にクラスを編成。レベルに応じた学習内容で効果的に力を伸ばす。クラスの人数は15~30人程度。テキストや練習問題もクラスごとに選定し、きめ細かに指導を行う。また、TOEIC(R)テスト受験料補助制度が利用できるのもうれしい(年1回のみ、3000円)。
■ 海外の提携大学へ「編入留学」して、学位取得を目指す
成績が優秀で志望する大学が要求するTOEFL(R)テストのスコア条件を満たした学生は、学長推薦により海外の提携校への編入ができる。立短での取得単位の多くが各大学の単位として認定され、ほとんどの編入学生が2~3年で学位(BA)を取得。提携校は、米国のウェスタン・ミシガン大、ウィリアム・スミス大、スティーブンス大。
■ 4年制大学との推薦編入学協定が充実
4年制大学への編入学希望者の増加に伴い、学内選考を経て、学長推薦により編入学が可能となる編入学協定校も増加傾向にある。編入先の学部学科は、社会学や心理学、経済学分野まで幅広い分野にわたる。【2010年度の主な協定校】フェリス女学院大、中央大、玉川大、東京経済大、東洋英和女学院大、関西学院大等
■ 英検や国際経験、芸術・ボランティア・スポーツ等の実績で出願可能な自己推薦制度あり
一般入試A日程(英語・国語)・B日程(小論文・面接)の他に、自己推薦入試、社会人入試、センター試験利用入試がある。自己推薦は現役・浪人を問わない公募制で、自己PR文と面接で合否を判定※条件はHPなどで確認しよう。センター(1期)は、英語(必須)と選択科目の2科目、センター(2期)は、英語のみで判定する。







