■ レコーディングやPA等の音響のスペシャリスト・アーティスティックでマルチな作曲家・ミュージシャンを育成
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 150万円 (初年度。入学金・教材費・施設費等を含む。2年次は130万円) |
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レコーディングコース |
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レコーディング&PAコース |
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アーティストスタイルコース |
■ 次世代エンジニアに必要な技術を学ぶ。機材の扱い方だけではなく音楽センスも磨く
エンジニアに必要とされるPA、録音技術はもちろん、作曲、編曲、CD制作やジャケット制作まで手がけられる技術と知識を身につける。さまざまなジャンルの音楽をレコーディング、ミックスし、音響機器の操作経験を積み、音楽やミュージシャンをより深く理解して、的確にレコーディングするための音楽センスを磨く
■ 1年次からスタジオ実習。経験を重ねながら技術を高めていく
1年次からスタジオ実習を経験し、PA、作曲、楽曲レッスン、レコーディングといった音響スタッフとして必要な技術を習得。「Pro Tools」など周辺機器のオペレートから録音した音のミックスダウンまで学ぶ。2年次はさらに実習を積み重ね、技術をより確かなものにしていく
■ 1クラス10人程度の徹底した少人数制。一人ひとりの個性を伸ばす授業でプロをめざす!
ESPの授業は少人数制。一人ひとりの得意分野や個性に合わせ、業界で活躍している現役のプロがきめ細やかな指導を実施。ミュージックシーンに「今」必要とされている技術を、肌で感じながら学ぶことができる。また、プロならではの視点から、技術だけではなくメンタル面やコミュニケーション能力もしっかり指導する
■ プロユースのスタジオで行うレコーディング実習。ソロ制作に加えバンド録音も体験
レコーディング実習を中心に、ヴォーカル録りから始め、ユニットやバンドもレコーディング。また、ライブでの音響や映像編集も習得。コンピュータを使ったDTMでは、コンピュータや自身の演奏によって楽曲を制作。ミキシングを行い、正式な音源として残すことも。あわせてMac実習も実施する
■ 音響スタッフ&作曲家・アレンジャー・アーティストとしてマルチな活躍をめざす
将来はライブハウスやスタジオの音響スタッフや、アーティストとして活躍。2年間で身につけた技術と知識を活かし、音響機器を操作するだけではなくミュージシャンの要求する音を的確に表現できる、質の高いエンジニアとしての活躍が期待される












