■ 接遇マナー、メディカル英語なども学び、病院経営を支えるエキスパート「診療情報管理士」をめざそう!
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 100万円 |
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診療情報管理士コース (2011年4月名称変更 現・医療事務管理コース) |
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国際メディカルコース (2011年4月名称変更 現・メディカルランゲージコース) |
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医療秘書コース |
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調剤薬局コース (2011年4月設置) |
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歯科アシスタントコース (2011年4月設置) |
■ 患者さまへの思いやりの心と専門知識を持った診療情報管理士、医療秘書、歯科助手を育成
目標に応じて専門的に学ぶことができるコース制を導入しています。どのコースでも、診療情報管理士をめざすことができるのも大きな特長です。診療情報管理士コース、国際メディカルコース、医療秘書コース、調剤薬局コース、歯科アシスタントコース
■ 日頃の授業で学んだ知識や技術を実際の医療機関で活かす4週間
2年次の前期には4週間の「病院実習」が必修となっています。実際に医療機関で受付業務やレセプト業務を体験し、日頃、授業で学んでいることが、実際の現場ではどのように活かされているのかを理解します。実習前には学内講師陣だけでなく、医療機関からも講師を招いてガイダンスを開き、病院実習に備えます。
■ 一人ひとりの夢をかなえる就職サポート体制
学生の就職相談窓口となるキャリアサポートセンターでは、現場のニーズを常にキャッチし、就職活動をバックアップ。また、専任スタッフとクラス担任のダブル指導により、希望の就職先へと導きます。医療事務系の伝統校として30年以上の実績があり、全国各地に当校のOB・OGがいるのも大きな強みとなっています。
■ きめ細かな検定試験対策で、卒業までに学生一人あたり平均7~9個の資格取得をめざす
就職に直接結びつく検定・資格をより多く取得できるように、徹底したマンツーマンで、一人ひとりの理解度を確認しながら指導します。試験に出題されやすいポイントを平常授業から反復学習し、無理なく合格レベルの実力を養います。卒業までに一人あたり7~9個の資格取得をめざします。
■ 卒業後、専攻科に進学することで診療情報管理士の受験が可能に
診療情報管理士とは病院経営や医療の質の向上、責務を担う専門職で、医療分野における重要な職業です。本校では、医療情報管理学科(2年制)卒業後、診療情報管理士養成専攻科(1年制)に進学することで受験が可能となります。少人数制による徹底指導と試験直前に開講する特別講座で合格へと導きます。
■ 「診療情報管理士養成専攻科」 1年間の総仕上げで試験合格をめざす
医療情報管理学科卒業後に専攻科へ進学し、「診療情報管理士認定試験」の合格をめざします。日本病院会の通信教育と同じ教材を使用し、医学知識はもちろん、情報学やカルテ分類法などの専門教科を学びます。










