■ 企業のニーズに応えられる高度なレベルの情報処理技術者(SE・プログラマー)を養成する。
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 30人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 96万円 (短大併修は別途21万円が必要) |
■ 情報処理の理論と技術をマスターし、実務プログラムの設計・作成ができるレベルを目指す
国家資格である経済産業省認定の情報処理技術者試験の合格を目指し、卒業後は企業で即戦力として活躍できる情報処理技術者(SEやプログラマー)を育成するコース。ハードウェア論・ソフトウェア論等の専門科目で情報処理の理論と技術を確実にマスターします。実務プログラムを設計・作成できるレベルを目標としています
■ 担任制によるキメ細かな就職指導により、内定までしっかりサポート
臼田経理専門学校は少人数制の学校です。だから教員の目が学生一人ひとりに届きやすいのが特長です。学生一人ひとりの適性に合った企業を探してアドバイスをし、履歴書の作成のチェックや、学生の都合に合わせて何度も模擬面接の相手を務めたり、就職が決まるまで徹底的にサポートしています
■ 情報処理関連の高度な資格はもちろん、広くビジネス社会で通用する資格も取得する
1年次のコンピュータの基礎知識と技術の学習から始め、在学中の2年間で、ワード、エクセル、プレゼンテーションの試験、IT活用能力検定試験、C言語プログラミング試験、ITパスポート試験、基本情報技術者などの資格合格や、日商簿記検定、ビジネス能力検定など、広くビジネス一般で通用する各種の資格も目指します
■ 地元企業の間に広がる「臼田経理専門学校の卒業生だから採用した」というウワサ
当校は長い歴史の中、地元企業に多くの卒業生を輩出。その卒業生の活躍が評価され、「臼田経理専門学校の卒業生をぜひ採用したい」という声を地元企業から聞いています。また、卒業生からの生の声が聞ける「卒業生によるパネルディスカッション」という講演があり、就職に対するモチベーションを高められると学生に好評です
■ 一人ひとりの力を伸ばし、実社会に求められる人材を責任を持って育てる
臼田経理専門学校の教師陣は、「学生一人ひとりの能力を見極め、丁寧に分かるまで指導する」をモットーとしています。できなかったところが解けるようになる喜びを、学生全員に味わってもらいたいというのが教師陣の願いです。そのため、教師自ら補習を開き、検定合格できるようにしっかりサポートしています
■ 自由が丘産能短大通信教育部との併修制度で、短期大学士を取得
入学すると同時に、自由が丘産能短期大学通信教育部にも入学し、短期大学士の取得を目指す併修制度もあります。短大のレポート作成で臼田経理専門学校の教員がアドバイスしたり、レポートの提出を学校を介して行えたり、サポート体制も充実しています(併修費用が別途39万円〈初年度21万円、2年目18万円〉必要)




