■ 情報処理のエンジニアとして、便利な生活を支える公務員を目指す
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 200人 (総定員) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 100万円 (ほか、教科書代、実習費などが必要となります) |
■ 公務員試験対策のみならず、コンピュータ系の多彩な学びを展開
公務員試験対策のみならず、アルゴリズムやC言語プログラミング、HTML実習とコンピュータ系の多彩な授業を展開。また、授業の中で本番さながらの面接試験対策を実施。繰り返し行うことで自信が持て、緊張せず本番に挑むことができる。
■ 国家公務員や市役所職員はもちろん、SEなど活躍分野は多彩
コンピュータの知識を身につけることで、ワンランク上の公務員を目指す本コースでは、公務員はもちろん、SE(システムエンジニア)やプログラマーなど、IT分野でのエキスパートを目指すことも可能だ。
■ 「基本情報技術者試験」の午前試験が免除
大原の「基本情報技術者試験講座」は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)より、午前試験が免除される免除対象科目履修講座として認定されており、本コースの指定講座を履修し、一定の条件を満たした学生は、「基本情報技術者試験」の午前試験が免除される。
■ 学費最大135万円免除の特別奨学生制度を利用しよう!
【試験による特別奨学生制度】大原独自の奨学生試験を受験し、認定された方はそのランクに応じて入学金・授業料の全額または一部が免除となる。【資格取得による特別奨学生制度】大原指定の資格を入学前に取得した方は、その資格のランクに応じて入学金・授業料の全額または一部が免除となる。





