■ 専門学校で実践力を磨き、大学も卒業する新スタイル。実務技術と経営情報学を身につけた就職に強い大学生を養成。
| ■募集人数 | 40人 (4年) |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 126万1000円 (入学金および、北海道情報大学通信教育部併修学費含む、分割可) |
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システム開発専攻 (2011年4月設置予定) |
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ネットセキュリティ専攻 (2011年4月設置予定) |
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ゲームプロデューサー専攻 (2011年4月設置予定) |
■ 「実践力と経営手法を持った大卒技術者」を養成する大学併修科
本校と北海道情報大学の両校に同時入学。併修を修了することにより学士(大卒)の称号と情報処理技術者国家資格やマイクロソフトなどの各種資格を得られ、就職対策も万全。さらに希望者は高等学校教諭一種免許(情報・商業)の取得も可能です。
■ 高度な情報システム開発力を持ち、実践力を備えた大卒技術者を目指す
大学生として高度情報社会に対応できる企業活動に不可欠な情報の収集・分析・活用技術を学習し、企業戦略や経営手法を学習します。同時に専門学校生として最先端の現場技術を活かした情報システムの企画・開発技術などの実践技術を学習。経営戦略を身につけた学士としての情報処理技術者を育成します。
■ 豊富な実習時間を設け、即戦力として活躍できる能力を磨いていきます
1年次はコンピュータやプログラミングの基礎を、2年次にはプログラム開発、システム開発技術を、3年次にはシステム設計・応用技術を学習。社会で必要とされる技術を実習中心に学びながら、数々の資格取得にチャレンジしていきます。4年次には卒業研究に取り組み、応用力を磨きます。
■ 北海道情報大学との併修修了後は、専門技術と実践力のある大学卒として、就職も有利
北海道情報大学通信教育部・経営情報学部卒業と本校卒業の肩書きは就職活動で威力を発揮。本科の卒業生はもちろん大卒として就職活動。卒業後にさらに高度な知識を学び、研究を深めたいという人は大学院へも進学可能。大卒としての「学士:経営情報学」とあわせて文部科学省告示により「高度専門士」の称号も得られます。
■ 基本情報技術者試験から高校教諭一種免許(情報・商業)まで、幅広い資格取得が可能です
国家資格のネットワークスペシャリスト試験、応用情報技術者試験、基本情報技術者試験、ITパスポート試験をはじめ、情報検定やビジネス能力検定、ベンダー資格のオラクルマスター、Javaプログラマ(SJC-P)、マイクロソフトオフィススペシャリストなどの資格取得が可能。また高校教諭1種免許(情報・商業)も目指せます。
■ 併設の北海道情報大学福岡教育センターに通学、大学も同時に卒業可能
この学科は本校と北海道情報大学の併修が必修です。大学の授業は最新教育システムのメディア授業を中心に、スクーリングなどで受講。教授の講義をリアルタイムに受講でき、質疑応答も可能です。履修科目は類似科目も多く単位互換も可能で、学習の負担が軽減されます。また、卒業まで一度も北海道へ行く必要はありません。








