■ IT社会の先端を行く、広く深い知識と技術を持ったコンピュータのエキスパートになろう
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2009年度納入金 92万円 |
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ネットワークエンジニアコース |
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システムエンジニアコース |
■ 「ネットワークエンジニアコース」で学び、新しい社会の繋がりを作り、守る人材に
ネットワークとは2つ以上のものを結び、相互の情報や資産などを共有しあう状態。特に通信技術によるネットワークは現在、重要な社会基盤となっています。ネットワークエンジニアはまさにそのネットワークに関する高度な知識と技術を身につける技術者。本コースでは情報社会の最先端の分野で活躍するための全てを学びます。
■ 「システムエンジニアコース」で学び、情報システムのプロフッショナルになろう
システムエンジニアとは、コンピュータシステムの設計やシステム開発のプロジェクトの管理などをする技術者のこと。プログラミングの技術やシステムに必要なデータベースの操作などを学びながら、進化し続ける情報システム分野にむけ、実践的な技術や知識を身につけていきます。
■ プログラミング技術を実習によって習得する
プログラミング技術やアルゴリズム、さらにネットワーク技術、データベース管理などの幅広いカリキュラムに加え、国家資格である「情報技術者試験」対策も行います。さらにビジネスマナーやMicrosoftのWordやExcelといったビジネスアプリケーションなど、ビジネスシーンで役立つ授業も行います。
■ 「物を作ったり、工夫したりするのが好きな人にはおすすめです」
「本科ではコンピュータシステムを設計し、作る技術者を目指します。大切なのは『コンピュータを使う以上、その基本をしっかり知っておこう!』という気持ち。勉強は少し大変ですが、プログラミングには作る喜び、完成の喜びがあります。 新しく知ることに感動する心も重要です」(情報システム科講師 藤米田哲郎先生)
■ 「情報系の勉強はやった分だけチカラになる!」
「高校の時、この学校の先生の授業がありました。上の台詞はその先生の言葉。私は器用な方じゃないけど、一生懸命に努力することは出来る!と思い、この学校の入学を決めました。入学当初は覚えることが多く苦労しました。でも先生方の熱いサポートで少しずつチカラをつけていると思います」(情報システム科 村本さん)
■ 基本情報技術者試験対策として授業や試験を徹底
基本情報技術者試験など、国家試験は抜群の合格率です。そのほか、CCNA(シスコ認定資格)やオラクルマスターなどの資格取得にもトライできます。







