■ 英語を「武器」に、さらに専門知識と国際感覚を身に付け、エアライン・ホテル業界を目指す
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 30人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 129万円 (研修費・教科書代等は別途必要) |
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成田エアラインコース |
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国際ホテルコース |
■ 英語の授業は他のコースと比べ約3倍。ネイティブ講師が担任!
授業全体の半分が英語の授業。半分はエアラインもしくはホテルの専門分野の授業というカリキュラム。現場で使える生きた英語を学びます。また海外研修旅行や企業実習で学んだ英語を試すことができ、国際的なコミュニケーション能力も向上します。
■ 集中レッスンで身に付けた英語力を海外で実践
9月にTOEIC(R)テスト・実用英語技能検定および英会話向上のため、約2週間集中レッスン。CAやグランドスタッフには、TOEIC(R)テスト550点・実用英語技能検定2級以上の語学力が求められており、1年次でこのレベルに到達するためのプログラムです。その後は、海外研修旅行で身に付けた力を実践します。
■ 多くの卒業生が、語学力を活かし、エアライン業界・外資系ホテルで活躍中!
「機内でお客様にサービスし、目的地までの快適なフライトをサポートします(キャビンアテンダント)」、「センディングは、空港内の案内係。成田国際空港に到着する外国のお客様のご案内も担当しますので、高い英語力も必要です(センディング)」、「お客様の求めるすべてに応える案内役です(コンシェルジュ)」
■ 憧れでしかなかった将来の夢に、着実に一歩近づきました
「実習では空港内のオペレーションサポート業務を担当しました。到着する飛行機に入国のための書類を配付する仕事を担当。制服姿でいる時、外国のお客様から英語で話しかけられることがありました。しかし、学校でネイティブの先生と話す機会が多いので、臆することなく対応できました(安藤 綾香さん)」
■ 仕事の現場をリアルに再現した実習室で、サービス技術を身に付ける
まるで実際の現場にいるような感覚でトレーニングを行い、「即戦力」を育成する実習室を完備。航空機内や空港のカウンターをイメージした実習室、レストランや宴会場でのサービスを学ぶ料飲実習室、ホテルのフロントや客室の実習室などがあり、設備を活用したロールプレイ形式の実践的な授業が展開されます。
■ 充実の学費サポート制度
観光業界の将来を担うにふさわしい学生に対し、1年間の授業料の一部(最大50万円)を補助する「特待生制度」や、本学への入学適性は十分にありながら経済的理由により入学に支障があると判断された方に事前に奨学金の支給(20万円)を確約する「ホスピタリティ奨学金制度」などを用意。どちらも返済不要です。








