■ 「空の玄関」エアポートを自分のステージへ!現場で必要な知識と接客マナーを身に付ける
| ■年限 | 2年制 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 129万円 (研修費・教科書代等は別途必要) |
■ 現場を常に意識する「リアルな授業」を展開
学校では空港のカウンターをイメージした実習室で接客マナー・立ち居振る舞いをロールプレイ形式で学び、成田空港で授業を行うエアポートレッスンデーでは現場で活躍するプロによる講義を聞くことや、空港内を視察することができます。実際の仕事の現場を見ることで、自分の将来像を明確に描くことができます。
■ 空港業務を学ぶ3つの「スペシャル★プログラム」
空港で授業を行う「エアポートレッスンデー(ALD)」。成田国際空港をまるごと体験でき、実際にチェックインカウンターなどを視察します。空港で活躍している卒業生を招く「グランドスタッフ・セミナー」は、年に2回実施しています。「海外研修旅行」は国内外の主要な4つの空港を視察する充実した研修旅行です。
■ 多くの卒業生が、国際空港で旅客サービスのプロフェッショナルとして活躍中!
「お客様を笑顔でお迎えし、スムーズなチェックインをサポート。空港で的確なご案内をする接客・サービスのカギを握る職種です(グランドスタッフ)」「空港内の添乗員として、お客様のガイド役を担います。旅行会社のカウンターで、チェックインから搭乗までのご案内など、出発手続きを代行しています(センディング)」
■ 語学系の検定試験はもちろん、将来仕事で役立つ資格まで幅広く取得を支援
国際的な空港が仕事の舞台になるからこそ、英語のスキルは重要。レベル別に行われる英検・TOEIC(R)テストの対策授業も充実しています。また日本航空の旅行総合オンラインシステムであるAXESSの設備も整っており、検定対策の授業が展開されています。
■ 空港での責任ある仕事にやりがいを感じました
「企業実習で、成田国際空港の旅客ターミナルにある日本旅行のカウンターで受付案内業務を行いました。実習中は、お客様を直接ご案内することに不安を感じることもありました。でも、周囲の先輩方に助けられ、慣れてくるうちに仕事にやりがいを感じるようになりました(櫻井 美穂さん)」
■ 充実の学費サポート制度
観光業界の将来を担うにふさわしい学生に対し、1年間の授業料の一部(最大50万円)を補助する「特待生制度」や、本学への入学適性は十分にありながら経済的理由により入学に支障があると判断された方に事前に奨学金の支給(20万円)を確約する「ホスピタリティ奨学金制度」などを用意。どちらも返済不要です。








