■ 夜間部2年制!「働きながら学び、学びながら働く」。実務に即応できる建築技術者を養成する(入学資格35才未満)
| ■募集人数 | 20人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 59万7000円 (入学金含む) |
■ 現場で働くことができ、直接学べる!
学校で建築の基礎となる科目を学ぶ一方、企業では建築物の設計や施工に対する姿勢、最新の設計・材料・工法・安全管理などを建築現場で学ぶ
■ 専門士の称号とともに建築士やCAD関連の資格取得をめざす
卒業時には専門士の称号が授与される。また、建築士<国>の受験資格(2級は実務経験不要、1級は実務経験4年必要)、建築施工管理技士<国>の受験資格(2級は実務経験2年、1級は実務経験5年必要)が得られる。在学中に建築CAD検定試験などのCAD関連資格の取得も可能だ
■ CAD、CGの技術に強いのが修成。パソコン室は常時開放
最新の設備環境を整え、学生にフル活用してもらいたいと考えている。たとえばパソコン室は、授業で使用している時間以外は常に学生に開放されているから、いつでもCADやCGのトレーニングを積むことができる。自分のイメージを、自在に表現できる能力を養える
■ 本校は、CADトレース技能審査・CAD利用技術者試験等の認定校。しかも認定CG教育校
本校は、全国建築CAD連盟が指定した連盟主催の「建築CAD検定試験」、(社)日本パーソナルコンピュータソフトウエア協会主催の「CAD利用技術者試験」、中央職業能力開発協会主催の「CADトレース技能審査(厚生労働省認定審査)」の試験認定校。さらに、(財)画像情報教育振興協会の「認定CG教育校」である
■ 最新の施設と設備が、学生生活をしっかりとサポート
本校では学生一人ひとりが確実に学べるように、最新の教育環境を整えている。「パソコン室」をはじめ、「図書室」「意匠室」「演習室」「作品展示室」など、学習意欲を高めるさまざまな施設を完備。「しっかり学んで、しっかりリラックス」できるような工夫が施されている。
■ 働きながら学べる日本版デュアルシステムを導入
企業が求める人材に対応するため従来の座学に加え、企業現場での実習を大幅に取り入れ、若年層を一人前の職業人に育てる新たな人材育成プログラム「日本版デュアルシステム」を導入。働きながら学ぶことで、職業体験ではなく修了後の「就職」を見据え、実践的な力を身につけることが可能だ










