■ 企業からニーズの高い基本情報技術者と日商簿記検定試験1級を取得し、的確なデータ分析ができる経理のプロを目指す
| ■年限 | 2年制 |
| ■募集人数 | 240人 (定員合計) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 126万円 (実習費・教材費を含む) |
■ 「C言語」や「Java言語」を中心に数多くのプログラム開発実習を基礎から学ぶ
プログラムの基本となる「C言語」や「Java言語」などのプログラミング言語を多彩なプログラムを使いながら、基礎から応用まで実践的に習得していきます
■ 情報系資格取得者の就職率96.0%!続々と大手優良企業へ就職
システムエンジニアやプログラマなど目指す仕事に合わせた様々な資格を取得しながら、実際の現場で即戦力となる人材を育成。数字は2011年3月卒業生首都圏専門課程大原学園グループ(大原簿記公務員医療情報ビジネス専門学校津田沼校を含む22校)実績。就職者数98名
■ 日商簿記検定試験1級と基本情報技術者を取得し、経理から情報技術まで幅広い知識を身につける
実務では欠かせない簿記を初歩から学び、簿記の最高峰である日商簿記検定試験1級の取得を目指します。また、ビジネスのあらゆる分野に必要なパソコン知識を身につけるため、基本情報技術者の取得を目指します。経理から情報技術まで幅広い知識を得ることができるので、様々な業界へ就職することも可能です
■ 大原の学習スタイルで実力アップ
簿記と基本情報技術者の2つの資格に挑戦。それぞれ分野が異なるので大変ですが、たくさんの問題演習に取り組む大原の学習スタイルなら、徐々に実力を高めていくことができます。思った以上に濃い勉強をしている自分に驚きながらも、学ぶ楽しさを味わっています。
■ 最新鋭マシンを自由に使える環境が充実!さらに全国に広がる大原ネットワークで情報も共有
最新鋭マシンにプロや企業が使用するソフト、また、大型プロジェクターなどの設備と、最新の技術を身につけられる環境が充実。さらに全国に67の姉妹校を展開する大原では資格試験や就職・採用に関する詳しい情報も全国ネットで共有しています
■ 学費最大156万円免除の特別奨学生制度を利用しよう
【試験による特別奨学生制度】
本校独自の試験を受験し特別奨学生として認定された方は、認定ランクの区分に応じて学費を最大156万円免除します。
【資格・クラブ活動による特別奨学生制度】
入学前に本校の指定する資格を取得した方や成績を収めた方は、そのランクに応じて学費を最大156万円免除します








