■ 現代社会が生み出した最高の文化である映画のさらなる発展のために。映画界の次代を担う人材を育成します。
| ■年限 | 3年制 |
| ■募集人数 | 720人 (学校全体の合計定員数(1学年)) |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金(参考) 161万5000円 (ほかに海外実学研修費〈1年次のみ〉、総合演習費、教本・教材費などが必要) |
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映画監督コース |
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映画・ドラマ制作コース |
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映画プロデューサーコース |
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映像編集コース (2013年4月名称変更予定) |
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カメラ・照明コース |
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シナリオ・放送作家コース |
■ 【映画監督コース】撮影現場の全パートがあなたのディレクションで動き出す
監督に求められるのは、映像をイメージする想像力だけではなく、そのイメージをスタッフやキャストに伝達していく表現力です。あなたの夢を映像化するためには何が必要なのか。そのひとつを映画制作からまなびます。
■ 【映画・ドラマ制作コース】映画にもTVにも対応できる映像コンテンツの制作スキルを習得
映画制作のロケーションとスタジオ撮影では制作全般の流れが大きく変わり、TV番組でもドラマとニュースではスタッフに求められる資質は違います。それぞれのコンテンツに特化したディレクティングのノウハウを身につけます。
■ 【映画プロデューサーコース】映画ビジネスの責任者。企画や興行のクールな視点を養う
企画から観客動員までの全てに目を配り、制作・宣伝・興行など映画におけるビジネス面での責任を負うのがプロデューサー。作品が多くの観客から賞賛を浴び、メガヒットに結びついた時には達成感が得られます。
■ 【映像編集コース】他コースの授業と連携しながら映像編集のノウハウを体得
映像・音楽・効果音など様々な要素を統合し、まとめ上げる編集の仕事は経験が必要です。本校には『映画製作ゼミ』をはじめ、音楽映像制作やTV番組制作などの他コースの授業と連携することで、数多くの作品に関われる環境があります。それらで実践経験を積み上げ、編集のノウハウを習得し、即戦力となる力を養います。
■ 【カメラ・照明コース】制作現場を数多く経験し、実践で技術や知識を身につける
カメラを操作し、フィルムやデジタルビデオに映像を収めていくのが撮影。イメージを作り上げる「光と影」を演出するのが照明です。本校では、『映画制作ゼミ』をはじめ、音楽映像制作やTV番組制作など他コースの授業とも連携し、デジタル時代に対応したプロ仕様の最先端の機材を使って撮影技術を学びます。
■ 【シナリオ・放送作家コース】作品づくりを通して、シナリオのセオリーや発想力を身につける
すべての映画制作の第一歩であり、最終的にその作品の評価を左右することになるのが脚本。映画、演劇、テレビなど、様々なジャンルで培われてきたシナリオのセオリーを学ぶだけではなく、新しいアイディアを生むトレーニングも徹底し、未来のスタンダードとなる作品の誕生を目指します。







