■ マンツーマン教育と充分なフライト実習で憧れのヘリコプタパイロットに。事業用免許取得に向けてサポートします。
| ■年限 | 2年制 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 110万円 (別途フライト実習費・留学費が必要) |
■ めざすのはプロのヘリコプタパイロット、そのための事業用操縦士免許(国)の取得が目標
プロとして仕事をするために必要な事業用操縦士(回転翼)免許の学科・実技試験合格を目標としています。そのため1年次にアメリカ留学を実施。実技訓練を重ねて、まず自家用免許を取得します。帰国後は、事業用免許試験に向けて長時間のフライト訓練を行います。
■ 神戸空港隣接の神戸エアセンター(神戸キャンパス)で時間をかけてフライト訓練
神戸キャンパスは実際に遊覧飛行やドクターヘリを運航している航空会社。現役パイロットの教官がマンツーマンで操縦のテクニックを指導します。ヘリコプタのフライト訓練におけるマンツーマン体制は本校の鉄則。安全確認を確実に行いながらフライトを重ね、最終目標である事業用操縦士免許(国)の取得に向けて励みます。
■ あらゆるジャンルで活躍できるヘリコプタパイロットを育成
めざせる職種としては、新聞社やテレビ局の要請を受けて駆けつける報道ヘリ、救急の現場で活躍し、社会的に必要とされ注目のドクターヘリ、航空写真撮影にかかわったり根強い人気のある遊覧飛行のパイロットなどを挙げることができます。
■ 全国でも数少ない「空の仕事の総合学園」!航空業界への第一歩は大阪航空専門学校!!
客室乗務員や空港で空の旅をサポートするグランドスタッフ、航空機を地上で支援するグランドハンドリングに安全なフライトを守る整備士や機体製造。そして飛行機やヘリコプタのパイロットと、大阪航空専門学校では空の仕事の全てがめざせます。学校で学びながら現場の連携を体感できるのは、本校が総合学園だからこそです。
■ 神戸・大阪八尾・白浜・新宮の4拠点に訓練施設や格納庫を設置
神戸空港に隣接の神戸エアセンターをはじめ、関西に4ヵ所もの訓練拠点を設置。この充実の実習・訓練環境でパイロットへの夢を強力にサポートします。更に本校の経営母体であるヒラタ学園航空事業本部はドクターヘリや商業飛行の運用を行っており、そのノウハウを教育にフィードバックしています。
■ 夏のアメリカ留学で自家用免許の取得をめざす
アメリカ留学の理由は、低コスト、短期間で自家用免許取得がめざせる、天候に恵まれる、など。実技は経験豊かな現地教官がマンツーマンで指導にあたり、飛行時間は100時間が目安。最終的には単独飛行も経験、実技試験にのぞみます。もちろん本校の専任日本人スタッフも居るので、生活や言葉の心配は不要です。










