■ 在学中の3年間で企業ニーズに応える資格と技能を取得し、システムエンジニアとして即戦力となる力を習得する
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 105万円 (分納可) |
■ 業界ニーズの高いプログラミング言語を使いこなし、開発技法にも取り組む
Java、C#といったプログラミング言語を駆使し、高いプログラミング技術をマスターするとともに、設計からシステム開発に携わるための開発技法にも取り組みます。世界標準のベンダー資格も視野に入れたカリキュラム編成で、これからのシステム開発の第一線で活躍するエンジニアを育成します
■ 企業ニーズに即したカリキュラムで実践力を鍛える
毎年企業にアンケートを実施して、求めている技術・人材像を把握することで教育カリキュラムに反映させ、業界で活躍する即戦力を育成します。また、企業が重視するコミュニケーション能力などのヒューマンスキルを重視し、豊富なカリキュラムを用意するだけでなく、通常の授業でもプレゼンテーションを取り入れています
■ ソリューション(解決型)エンジニアとして、システム開発の上流工程に取り組む
オブジェクト指向開発に用いられる設計技法を学んで実践的なシステム設計を行いプログラミングを実行すると同時に、自ら課題を発見し解決に導いていける応用力を培うための演習を実施。この演習を通じてシステム開発の上流工程を実際に経験していきます
■ 上級の国家資格や多くのIT企業認定資格の取得をめざす
応用情報技術者試験など高難度な国家資格を目指すとともに、マイクロソフト、オラクルなどIT企業認定資格もめざします。さらに、マルチメディアやビジネス関連資格など、一人ひとりのキャリアプランに合わせた多彩な資格対策講座を準備して、学生をサポートしています
■ 12の実習ルーム、パソコン台数500台以上
OIC には12の実習ルームがあり、合計500台以上のパソコンがあります。もちろん授業では1人1台の使用環境です。これらのパソコンはすべてネットワークで 結ばれており、最高1Gbpsでインターネットに接続されています。これらの実習ルームは、普段の平日は授業後午後8時まで学生が自由に使うことができます
■ 3年制だから、技術と資格を身につけてから就職活動ができる
情報システム開発学科は3年制なので初心者でも1年次にしっかりと専門知識の土台を作ることで、2年次に集中して専門的な技術を身につけることができます。そして専門力と資格をしっかり取得してから、就職活動をスタートさせることができるので、技術者として上級の就職を実現することをめざします










