■ 4年間でゲームプログラマとしてさまざまな技術をマスターし、憧れのゲーム業界で、即戦力として活躍をめざす!
| ■年限 | 4年制 |
| ■募集人数 | 280人 (全体で) |
| ■初年度納入金 | 2013年度納入金(予定) 105万円 (分納可) |
■ 4年制だからできる!家庭用ゲームからアーケード、モバイルゲームなどのプログラミングを習得!
スマートフォンの登場など、ゲーム開発を巡る環境はめまぐるしく変化しています。本専攻では4年制のメリットを活かし、コンシューマ(家庭用)、アーケード、モバイルなど多様なプラットフォームに対応できる高度なプログラミング技術を身につけ、ゲーム業界でプログラマーとして即戦力で活躍できる実力を身につけます。
■ 段階的なゲーム制作を通じて、プロのゲームプログラマーとして活躍できる実力を身につける
ゲーム業界でプログラマーとして活躍するためには、在学中に作ったゲーム作品のクオリティが重要です。最初はオリジナルの教材による作品制作を通じてゲームプログラムに必要な基本要素を学び、段階的に2D→3D →家庭用とステップアップしていき、就職活動に必要なクオリティの高いゲーム作品を完成させる事をめざします。
■ 企画/開発/デザイン/デバッグまで実際のゲーム開発を想定したプロジェクト型授業で実践的に学ぶ
「グループ制作」の授業では、チームを組んでゲームの企画からデータ制作、デバッグ、完成までの制作工程を通じて、実際のゲーム開発と同様の過程を経て実践的に学習。また技術を学ぶだけでなく、デザイナー、CGデザイナーなど多くの学生との共同作業を通じて、チームワークやコミュニケーションの重要性を体験します。
■ 憧れのゲーム業界でプログラマとして就職するため、頼もしい業界ネットワークでバックアップ
サイバーコネクトツーやガンバリオンなど一流企業のトップクリエイターがOICに来校し学生を指導するプロゼミを実施!また、100社を超える企業が学内で就職セミナーを開催(2012年3月卒業生対象)。他にも就職対策講座やクラス担任とキャリアカウンセラーによる個別指導など、ゲーム業界に就職するための就職支援を実施。
■ マイクロソフト「Xbox 360」用開発ツールを導入。実際のゲーム開発に近い環境で学ぶ
OIC では実際のゲームプラットフォームである任天堂ゲームキューブやXbox 360用開発ツールを導入。Windows OS上のゲームだけでなく、コンシューマ機でゲーム開発ができる環境を整備しています。また合計600台以上のPCが用意され、授業・自習も一人1台のPCが使用でき、プロ仕様の環境で開発することができます。
■ 学生作品展「メディアフロンティア」で実力を試す! 受賞作は外部コンテストにも挑戦し高い評価!
学生作品展「メディアフロンティア」はゲーム会社が来校し作品を審査してくれる大きな機会。受賞作品は外部コンテンストに挑戦し、2011年は最優秀賞の「プロトタイプ」が「第4回福岡ゲームコンテスト」に入賞、優秀賞の「ソニックライナー」が「日本ゲーム大賞2011アマチュア部門」に入賞するなど、高い評価を得ています!













